適当速報

管理人が気になったスレッドをメモ代わりに記録してるサイトです。 ゲーム、料理、格闘技の記事が多くなると思います。

    映画

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    1: 2017/10/30(月) 15:22:27.97 ID:CAP_USER9
    長年「ゲイなのでは?」とささやかれ続けてきたケヴィン・スペイシーが、ついにカミングアウトした。

    「スタートレック:ディスカバリー」でポール・スタメッツ役を演じているアンソニー・ラップが、「14歳のときにケヴィン・スペイシーに無理やり性的な関係を持たされそうになった」と「Buzzfeed」とのインタビューでケヴィンを非難したのが事の発端だ。

    当時26歳だったケヴィンが自宅で開いたパーティーでのことだったという。泥酔したケヴィンは、花婿が花嫁を抱えるようにアンソニーを抱き上げ、ベッドに降ろすと彼の上に乗ってきたのだそうだ。
    アンソニーはもがいて逃げることに成功したが、「年を取るにつれて、ますます信じられなくなるんだ。14歳の少年にあんなことをする人がいるだなんてね」とショックは消えないまま…。

    アンソニーに対し、ケヴィンはツイッターで「30年以上前の酔っ払っていたときのことなので、正直に言うと覚えていません。しかし、彼が言ったことを私がしたなら、彼に何年も不快な思いを抱えさせてしまって本当に申し訳なく思っています」と謝罪。
    アンソニーの告白がきっかけで、カミングアウトに対する勇気が出たとのことで、「いままで男性とも女性とも付き合ったことがあります。男性とは私の人生を通して愛し合い、ロマンティックな関係を築いてきました。(最終的に)いまはゲイとしての人生を選んだのです」と大胆なツイートでゲイであることを認めた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171030-00000009-cine-movi

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    1: 2017/08/14(月) 09:31:28.16 ID:CAP_USER9
    トム・クルーズ(55)が現地時間の13日、ロンドン市内で新作「ミッション:インポッシブル 6 (仮題)」のスタントシーンを撮影中にケガを負ったようだ。

    【写真】K・ホームズがパリの恋満喫、元夫トム・クルーズは近くで撮影中

     米情報サイトTMZなどが公開したビデオには、身体に命綱をつけたクルーズが、建物から建物へと飛び移るシーンを撮影している最中、着地がうまくいかず、建物の壁に身体を思い切りたたきつけられた様子が映っている。

     なんとか建物の屋上に這い上がったクルーズだが、足を引きずって歩いた後、しばらくその場に膝をつき、うずくまっている姿が映っている。しばらくして立ち上がると、スタッフらの誘導のもと、再びもとの建物へと飛び移って行った。

     クルーズのケガの程度や詳細についてはまだ不明のままで、クルーズの広報や製作会社のパラマントもコメントを発表していない。

     人気アクション・シリーズの6作目となる同作品は、今年4月よりパリ市内でクランクイン。ストーリーの詳細は明かされていないが、クルーズ本人が演じる超絶スタントが目玉となっている同シリーズ。

     前作「ミッション:インポッシブル ローグ・ネイション」(2015年)では、約1500メートルの上空を時速400キロで飛ぶ軍用機の扉にぶらさがる決死のアクションを披露している。

     前作に続き、共同プロデューサーを務める米スカイダンス・プロダクションCEOのデビッド・エリソン氏は、「トムは今作で、今までやってきたことの全てを超える。彼は前作の撮影が終了した直後から1年間にわたり、トレーニングに励んできた。今回も、驚嘆すべきスタントを見せてくれるだろう」と語っていた。(ニューヨーク=鹿目直子)

    8/14(月) 8:08配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170814-01871885-nksports-ent

    写真
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20170814-01871885-nksports-000-5-view.jpg

    【【映画】トム・クルーズがミッションインポッシブル新作の撮影中にスタント失敗で負傷した模様】の続きを読む

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    1: 2017/07/23(日) 02:26:31.60 ID:CAP_USER9
    2017/7/21(金)18:22

    バズプラス Buzz Plus
    人気漫画「GANTZ」の作者であり、高評価を得た映画「GANTZ:O」の原作者でもある奥浩哉先生のTwitterコメントが、インターネット上で大きな注目を集めている。

    ・酷評ともいえる書き込み
    週刊少年ジャンプの漫画作品を原作とする実写映画「銀魂」を奥浩哉先生が鑑賞し、その感想をTwitterに書いたのだが、その内容が酷評ともいえるものだったからである。以下は、奥浩哉先生のコメントの引用である。

    ・奥浩哉先生のコメント
    「映画 銀魂、原作未読ですが観て来ました。大変大盛況で、場内ドッカンうけてました。自分的には福田監督作品だから観たのですが、苦痛過ぎる2時間強でした。世間とのズレを感じました」

    映画 銀魂、原作未読ですが観て来ました。大変大盛況で、場内ドッカンうけてました。自分的には福田監督作品だから観たのですが、苦痛過ぎる2時間強でした。世間とのズレを感じました。

    ― 奥 浩哉 (@hiroya_oku) 2017年7月17日

    ・さすが物語を紡ぐ作家
    酷評ともとれる書き込みでありながら、奥浩哉先生を責める怒りの声は限りなく少ない。それは、奥浩哉先生が誠実に「原作を未読であること」と「世間とのズレを感じたということ」を書いており、単なる批判ではなく、あくまで「原作未読の自分が観た感想」として書いているからである。ファンや原作者を責めたり、悲しませる書き方をしていないのだ。さすが物語を紡ぐ作家である。

    ・かなり苦痛だったようだ
    この件に関して、映画評論家として有名な桃色のガンダルフ先生に話を聞いたところ「映画作品の感想として苦痛という言葉を使った時点で酷評しているといえるでしょう。お金を払って苦痛を買ったということになりますから、よほど酷かったのでしょう」と語っていた。

    http://buzz-plus.com/article/2017/07/21/gintama-gantz-movie/

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    1: 2017/07/18(火) 13:45:34.75 ID:CAP_USER9
    米動画配信大手ネットフリックス(Netflix)は17日、2017年4~6月期に全世界の加入者が520万人増と予想以上の伸びをみせ、
    1億人を超えたと発表した。同社の株価は時間外取引で10%超上昇した。

    同期の決算で明らかにした。加入者は1億395万人に達し、伸びの大半は米国外の市場が寄与した。
    シリコンバレー(Silicon Valley)に本社を置くネットフリックスは、グローバルなテレビサービス企業として成長するため
    国外に重点的に投資してきた。同期には米国外の加入者が初めて全体の過半を占めた。

    売上高は前年同期比32%増の27億8000万ドル(約3120億円)、純利益は同61%増の6600万ドル(約74億円)だった。

    http://www.afpbb.com/articles/-/3136047

    別ソース
    米ネットフリックス:契約者数増加の勢い持続へ、海外が国内上回る
    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-07-17/OT99JN6KLVR601

    【【映像配信】ネットフリックス、全世界で加入者1億人突破 予想以上の伸びに】の続きを読む

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    1: 2017/07/18(火) 22:40:29.99 ID:CAP_USER9
     SF映画の傑作『ブレードランナー』(1982年)の30年後の世界を描く続編『ブレードランナー 2049(ニー・ゼロ・ヨン・キュウ)』(10月27日公開)の最新予告編が解禁され、
    前作では、人間社会に紛れ込んでいる労働用の人造人間“レプリカント”を処分する役目の捜査官だったブレードランナーが、本作では何者かに“追われている”ことがわかった。

     本作の舞台は2049年のカリフォルニア。ライアン・ゴズリング扮するブレードランナー、Kは、ある重大な秘密にたどり着き、
    その真相を知るためハリソン・フォード演じるかつてのブレードランナー、デッカードの行方を追っていた…。

     冒頭でデイヴ・バウティスタ演じる男に、デッカードの行方を問いただすK。デッカードの居場所をつきとめたKは、過去に「何があった?」と問う。
    前作でレプリカントの恋人レイチェルと逃亡したデッカードがその後どうなったのかは、ファンが最も知りたいことのひとつだったが、デッカードは衝撃の告白をする。
    「追われていたんだ!」。2人の新旧ブレードランナーは、“レプリカント”を追う立場から、本作では追われる立場へ。一体、誰に追われているのか?

     重要人物と目されるジャレッド・レトー演じる謎の男ウォレスは、「使い捨ての労働力」としてレプリカントを製造しており、
    「多くは創り出せない」ことに対して一計を案じている様子。「“彼”が鍵を握っている」と言うが、彼とは誰を指しているのか?

     そして、2049年は“戦争が起こりそうな”緊迫した状況にあることもわかった。「“これ”が表に出ると 戦争が起きるわ」の“これ”とは何のことか?

     シルヴィア・フークス演じるウォレスの部下の女の戦闘能力が高いことも明らかに。ロビン・ライト演じる上層部の捜査官に「彼はどこ!?」と詰め寄るシーンはなかなかの迫力だ。
    そして、Kの恋人らしき女性、ジョイ(アナ・デ・アルマス)が登場することも明らかに。「私も一緒に行くわ」と“秘密”の解明にからんでくることになりそう。

     これまでの予告編よりもさらに、未来都市の圧倒的な風景が描かれた本予告。雨の靄(もや)が煙るビルの谷間、どこまでも続くハイウェイ、荒廃した砂漠の街。
    すべてのショットがミステリアスで、何かが明かされると同時に、次の疑問が生じる展開。ブレードランナーたちの“未来”が暴かれようとしている衝撃作であることは間違いない。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13354330/

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    1: 2017/07/17(月) 08:37:58.37 ID:CAP_USER9
    http://www.afpbb.com/articles/-/3135965?act=all

    【7月17日 AFP】1968年の古典的カルト映画『ナイト・オブ・ザ・リビング・デッド/ゾンビの誕生(Night of the Living Dead)』でゾンビ映画のひな型を作った米国の映画監督、ジョージ・A・ロメロ(George A. Romero)氏が16日、死去した。77歳。

     マネージャーが明らかにした。肺がんを患っていたという。(c)AFP

    2017/07/17 07:50(ロサンゼルス/米国)

    2009年のベネチア国際映画祭に参加したジョージ・A・ロメロ監督(2009年9月9日撮影)。(c)AFP/DAMIEN MEYER
    http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/5/b/-/img_5b322a661e21172a4c8a48cdc3dc9ecd183972.jpg

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    1: 2017/07/14(金) 20:37:48.69 ID:CAP_USER9
    http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1707/14/news088.html
    2017年07月14日 14時07分

    「世界の果てまでヒャッハー!」の監督・主演などで知られる仏俳優のフィリップ・ラショーは7月13日(現地時間)、北条司さん原作の漫画『シティーハンター』が実写映画化されることを自身のInstagramで明かしました。

    ラショーは「僕の次回作を発表できてとても誇らしい気持ち」「子どものころの夢が叶った」と喜びのコメントを添え、同作脚本の表紙画像を投稿。アニメを見て育った世代もそうでない世代も失望させることのないよう全力を尽くすと意気込み、2018年の撮影開始を報告しています。

    フランスの映画情報サイト「AlloCine」は、ラショー自身が冴羽獠役を務めることを極秘に明かしたと報じており、そのため黒髪と黒い目に変え、身体も鍛えて挑むつもりであるとのこと。作品の舞台は日本国外になるようです。

     ラショーと過去に共演した仏俳優のジュリアン・アルッティもSNS上で同作に出演することを発表したほか、仏俳優タレック・ブダリもラショーのツイートをリツイートし、出演する見込みであると報じられています。

     フランスでは、日本のアニメを同国に広めるきっかけの1つになった番組「Club Dorothee」で同作を1990年から放送。
    冴羽獠はニッキー・ラルソン(Nicky Larson)という名前で、タイトルにもなっていることから、同作はニッキー・ラルソンという名で知られています。なお、パートナーの槇村香はローラ(Laura)、海坊主はマンモス(Mammouth)でした。

    フランスでは特に「Club Dorothee」を楽しんだ世代に熱狂的なファンの多い同作。
    SNS上では「うれしい! 本当にファンなんだ!」と喜ぶ声が上がる一方、「シティーハンターには触らないで!」「ニッキー・ラルソンは黒髪でしょ! あなたは金髪だし」などと抵抗を感じる人も多いよう。
    細身のラショーは冴羽獠にそぐわないという意見や、1993年の香港実写映画版を例に出し「ジャッキー・チェンよりもいいものができるのか?」などという声もあがっています。

    台本の表紙とともに発表
    http://image.itmedia.co.jp/nl/articles/1707/14/matfigcth001.jpg
    フィリップ・ラショー
    no title

    フランス版コミック
    no title

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