適当速報

管理人が気になったスレッドをメモ代わりに記録してるサイトです。 ゲーム、料理、格闘技の記事が多くなると思います。

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    1: 2017/07/23(日) 09:22:31.50 ID:CAP_USER9
    俳優の織田裕二(49)とフリーアナウンサーの中井美穂(52)が7月21日、都内で行われたTBS系「世界陸上ロンドン」の制作発表会見に出席した。
     
    2人は1997年のアテネ大会からコンビを組んでメインキャスターをつとめ、今回で11大会連続となるだけに息もピッタリ。8月4日スタートの今大会ではジャマイカの「世界最速の男」ウサイン・ボルト(30)がラストラン。織田は「もはや陸上選手を超えたスケール。今回はいったいどういう結末を迎えるか想像もつかない!」と早くもヒートアップすると、中井は「織田さん、そろそろこの辺で」と笑顔で制止した。
     
    織田といえば、毎回話その熱いコメントが話題になっている。
     
    「地球に生まれてよかったー!」(07年・大阪)
    「ベルリンでは早くも記録の壁が崩壊しました」(09年・ベルリン)
     
    そうした織田の熱い実況もあり、世間の同大会の認知度が確実にアップしている。ところがこのところ、大会を重ねるごとに織田が大人しくなってしまっているというのだ。
     
    「以前から日本陸連が『大会を茶化してほしくない』などと“クレーム”を入れていたんです。そして13年のモスクワ大会後、日本陸連から水面下でTBSに番組内容改善の要請がなされました。

    しかしそれを織田さんサイド伝えたところ、猛反発。15年の北京大会は出演交渉が難航していましたが、最終的にはまとまりました。ただ織田さんはすっかりヘソを曲げてしまい、感情を抑えて進行しているようです」(スポーツ紙デスク)
     
    ボルトとともに織田も今大会で“有終の美”を飾ってしまう。なんてことにならなければいいのだが……。

    2017年7月22日 16時0分 女性自身
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13372105/

    写真
    http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/d/e/dee03_1212_216c31879c11020a3e9929cb0f720341.jpeg

    【【テレビ】織田裕二の世界陸上実況に日本陸連ががクレーム!】の続きを読む

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    1: 2017/07/22(土) 17:20:31.54 ID:CAP_USER
    Google Financeのデータによれば、今日(米国時間7/20)、テクノロジー企業のトップ5の時価総額の合計が3兆ドル〔336兆円〕を超えた。市場のテクノロジー・ブームは新たな段階に入ったと言えそうだ。

    2000年のドットコム・バブルを象徴したのがNasdaq指数が5000を記録したことだった。New York Timesによれば、テクノロジー企業のビッグ5の時価総額が今や3兆ドルに達したことは、この分野が湧きたち、あらゆる面で新記録が生まれていることの表れだという。

    現在の株式市場はテクノロジー市場といってもいい。まずはいくつかの数字を確認し、ここまで来た経緯を振り返ってみよう。

    3兆ドルを超えて上昇中

    Google Financeの数値をベースにCrunchBase Newsが作成したスプレッドシートによれば、ビッグ5(Apple、Alphabet、Amazon、Facebook、Microsoft)の時価総額合計は3.03兆ドルとなった。Yahoo Financeのデータでは3.002兆ドルだった。

    なおWolfram Alpha(これについては後述)では2.978兆ドルという結果を出した。多少の誤差はあるものの全体として3兆ドルかそれ以上という点に間違いないようだ。

    この額に達するまでにビッグ5はかなり波乱に満ちた経過をたどってきた。直近52週の最安値と比較すると、現在の株価の上昇率は以下のとおりだ。

    Apple: 56.63%
    Amazon: 44.61%
    Facebook: 44.55%
    Microsoft: 39.54%
    Alphabet: 33.45%
    52週の最高値と比較するとAppleは3.59%安、.Alphabetは0.24 %安となっているが、全体としてテクノロジー企業の株価が新たな水域に入ったことは間違いない。
    http://jp.techcrunch.com/2017/07/21/20170719techs-5-biggest-players-now-worth-3-trillion/

    【【企業】IT企業トップ5(Apple、Alphabet、Amazon、Facebook、Microsoft)の時価総額合計はいよいよ3兆ドル】の続きを読む

    publicenemy02

    1: 2017/07/22(土) 17:40:49.55 ID:CAP_USER9
    データ調査会社のニールセンが2017年上半期のアメリカの音楽売り上げデータを発表した。

    ニールセンがこのデータを発表し始めた20年以上前から、初めてヒップホップとR&B全体の売り上げがロックの売り上げを超え、最も売れたジャンルとなった。

    ヒップホップとR&Bは売り上げ全体の25%を占め、ロックの23%を上回った。旧来のアルバムセールスという形だとロックは40%の売り上げに対し、ヒップホップとR&Bは17%と差がついているがストリーミングだとそれが逆転。ヒップホップとR&Bが全体の30%を占め、ロックの16%の2倍近くの差となっている。ストリーミングがヒップホップの売り上げの多くを支えているということも鮮明になった。

    今後ストリーミング市場が大きく成長していくに従い、この差は開いていくのだろうか、そうではなく揺り戻しがくるのか。今後の動向を見守りたい。

    MUSIC  2017.07.19  FNMNL編集部
    http://fnmnl.tv/2017/07/19/34117

    【【音楽】<アメリカ>ヒップホップとR&Bの売り上げが史上初めてロックを超える!】の続きを読む

    mig

    1: 2017/07/22(土) 11:32:03.26 ID:CAP_USER9
    http://dailynewsonline.jp/article/1336584/
    2017.07.22 10:30

    一部サイトで行われた《信用できるコメンテーター、専門家は誰か》というアンケートが、ちょっとした話題になっている。このサイトでは、信用できる人間のアンケートと同時に《信用できないコメンテーター》、そして《信用できない番組》も募集した。

    信用できるコメンテーターで1位だったのはジャーナリストの櫻井よしこ氏だ。

    「従軍慰安婦問題を作り話だとし、中国の脅威を訴える積極的な国防の主張者です。少し怖いイメージがありますが、日本を愛する人としてインターネット上では高い評価を得ています」(ネットライター)

    同2位はビートたけしだった。

    「たけしは『おいらは芸人だからよ』と言って茶化しながらも、深刻な問題の本質を突くため評判がいいのです。特に『お笑いが知識人ぶったら終わり』と、自分の立場をはっきりとさせているところも好感を持たれています」(同・ライター)


    ネット上で嫌われているコメンテーターと番組は?

    そして、《信用できない番組》で1位だったのテレビ朝日の『報道ステーション』だった。

    「何かというと日本が悪いといって、自国を辱める偏向報道は非常に評判が悪いです。ネット上では“国辱番組”と呼ばれています。《嫌いな番組》といったようなアンケートでも常に1位を独走しています」(テレビ雑誌編集者)

    さらに同アンケートでは『サンデーモーニング』(TBS系)の名前も出ている。

    「司会の関口宏が、やけに張本勲氏に媚びているのが不評でした。張本氏のひと言で出演者が変わる異常な番組です」(同・編集者)

    さらに、《信用できないコメンテーター》でトップだったのは、芸能リポーターの井上公造氏。一般人からだけでなく、芸能界の一部からも不評のようだ。

    「いつも芸能人の交際や不倫情報をイニシャルで言うのが、ただの作り話だと言う人は多いです。何かスキャンダルが起こると、うちの週刊誌などを読んで、いかにも自分が取材したかのように話すこともあるようです。はっきり言って、あまり信用されていません」(写真週刊誌編集者)

    さらに政治コメンテーターの東国原英夫氏の名前も挙がっている。

    「過去に淫行事件を起こし、また、たけし軍団の後輩に暴行を働いて警察沙汰になっています。専修大学を卒業しているのに、後年になって早稲田の二文(現在は廃部)に入学し、それ以後は常に早稲田出身を名乗り、専修の名前を一切出しません。宮崎県知事時代に日本テレビの女性の番記者を自宅に泊めるという“軽率な行動”をとったこともありました。こういったことをする人間を信用しろという方が無理です」(同・週刊誌編集者)

    よく炎上する人間にはそれなりに理由があるということが見てとれる結果だ。

    【【テレビ】信用できない番組アンケート 堂々1位は報道ステーション】の続きを読む

    41W69WGATNL

    1: 2017/07/17(月) 15:40:31.76 ID:CAP_USER
    プログラミング言語Cはおぞましい。いや、素晴らしくもある、もちろん。私たちの住む世界の大部分はCの上に作られている。そしてほとんどのコンピュータープログラミングの基礎をなしている、歴史的にも、実質的にも。Xavier Nielの革新的な “42” スクールのカリキュラムが、学生に標準Cライブラリー関数を一から書き直させることから始まるのはそれが理由だ。しかしCは、C自身が作り上げたこの世界にとってもはやふさわしくない。

    「おぞましい」と言ったのは「悪い」ということではなく「畏敬の念を起こさせる怖さ」という意味だ。Cはモンスターになってしまった。あまりに多くの大砲を与えたためにユーザーは自分の足を撃ち抜いてしまう。豊富な体験が教えるところによると、セキュリティーホールにむしばまれることなく大量のCコードを書くことは非常に困難であり「事実上不可能」になりつつある。2年前、私は最初の「Cに死を[Death To C]」の記事にこう書いた:

    原理上、ソフトウェアが成長し進化して成熟度を増すほど、セキュリティー脆弱性は複雑になっていく。しかし、C/C++で書かれたソフトウェアにそれは当てはまらない。バッファーオーバーフローや宙ぶらりんのポインターのために壊滅的セキュリティーホールが生まれる事態は、繰り返し繰り返し起こっていて、昔も今も変わることがない。

    私たちはこれ以上巨大な口を開けたセキュリティーの盲点を放っておくことはできない。引退して別の言語に取って代わられる時期はとうに過ぎている。問題なのは、ほとんどの近代言語はCを置き換えようという意欲すら持っていないことだ。〈中略〉どの言語もCが最も得意とすることに長けていない ―― 例えばシステムの奥深くまで掘り下げてマッハスピードで動くこと。

    あなたがデベロッパーなら、私の言いたいことはもちろんわかっているだろう。Rustの長所を並べることだ。実際これは有望なC/C++の後継だ。2年前に私は、新規の下層レベルコーディングをCではなくRustで書くことを勧めた。つまるところ、穴に関して何よりも大切なのは、掘るのをやめることだ。

    Security tips when programming in C (2017 edition):
    1) Stop typing
    2) Delete what you've already typed
    [Cでプログラミングする際のセキュリティー心得(2017年版):
    1)タイプするのをやめる
    2)すでにタイプしたものを削除する]

    今私は、エンジニアが既存のCコードをリファクタリングするとき、特にパーサーなどの入力ハンドラーを書き直すとき ―― ゆっくりと、すこしずつ ―― Rustで置き換えるように真剣に勧めている。
    http://jp.techcrunch.com/2017/07/17/20170716death-to-c/

    【【IT】C/C++という言語は滅亡するべき】の続きを読む

    20161105153040

    1: 2017/07/21(金) 08:35:49.91 ID:TZkQ0akIM
    コミックボンボンがWebで復活!pixivコミックで毎週金曜更新
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170721-00000006-nataliec-ent
    配信作品
    「SDガンダム外伝 騎士ガンダム物語」
    「SDガンダム外伝 騎士ガンダム物語 特別版」
    「サイボーグクロちゃん」
    「へろへろくん」
    「王ドロボウJING」(復活2号目より)
    「KING OF BANDIT JING」(復活2号目より)
    「超戦士ガンダム野郎」
    「SD武者ガンダム風雲録」
    「新武者ガンダム 七人の超将軍」
    「新武者ガンダム 超機動大将軍」
    「はじめしゃちょーのユーチューバーな日常」
    「ボンボンTVのユーチューバーな日常」
    「あるあるネタがいっぱい!イマドキ妖怪くつだる。」
    「今日のこねこのチー」
    「ハチ子とご主人様」
    ほか

    フルカラー劇場面白かったよね

    【【漫画】コミックボンボン復活!!】の続きを読む

    img_b8df0f10f57ffc41efb16a2231c03c34157800

    1: 2017/07/18(火) 13:12:17.75 ID:CAP_USER9
    ■浮動株の大半を日銀が買い取り、株価大きくゆがめかねない-関係者

    ■今週の金融政策決定会合で修正する可能性は低い-関係者

    日本銀行が年6兆円規模で行っている指数連動型上場投資信託(ETF)の買い入れの持続可能性について、日銀内から懸念の声が上がっている。
    ただ、喫緊の課題ではないとみられており、今週の金融政策決定会合で修正する可能性は低い。日銀の金融政策に詳しい複数の関係者への取材で明らかになった。

    懸念が出ているのは、現在のペースでETFの買い入れを続けた場合、個別企業の役員保有株などを除く浮動株の大半を日銀が買い取ってしまい、株価を大きくゆがめかねないためだ。非公開情報のため、複数の関係者は匿名を条件に語った。

    複数の関係者によると、ETF購入は2%物価目標の早期実現のため必要な措置との認識から、将来的に見直す場合でも技術的な対応にとどめ、現行の買い入れ額を減らす可能性は低い。
    具体的には昨年9月と同様、株価水準が高い一部の銘柄に影響を受けやすい日経平均連動型ETFの買い入れを減らし、TOPIX連動型を増やすことが選択肢の一つとして挙がっている。

    日銀はFリテイリのほぼ全ての浮動株を20年までに保有 日銀が保有する浮動株の割合の予想
    https://assets.bwbx.io/images/users/iqjWHBFdfxIU/iu2ZQDu7WiFs/v1/488x-1.png

    金融庁幹部によると、同庁は株主に企業統治の上で多くの役割を果たすように求めており、日銀が物言わぬ株主として市場で存在感を高めている現状を関心を持ってみている。
    複数の関係者によると、日銀内にも金融庁の懸念に同調する向きがある一方で、信託銀行が買い入れを受託する現行のやり方でも、企業統治への監視はある程度可能との指摘もある。

    日銀内でETF購入の持続可能性を問題視する関係者の間でも、緊急に見直しは必要ないとみられており、19、20両日の決定会合で詳細を議論する可能性は低い。
    当面は昨年9月の措置で十分で、さらなる対応は不要との見方もある。ブルームバーグが7ー12日にエコノミスト43人を対象に実施した調査では、全員が金融政策運営方針の現状維持を予想した。

    日銀の大規模な長期国債の購入やマイナス金利、長短金利操作など異次元の金融緩和政策に対し、持続可能性やコストについて問題視する声がある。
    2%の物価目標の達成が遠のく中、日銀は現行の政策のコストやいずれ来る出口について丁寧な説明を求める意見も出ている。

    日経からTOPIXへ

    日銀の16年度決算によると、保有するETFの時価は15.9兆円(今年3月末時点)と、東証1部の時価総額約600兆円の3%弱を占める。

    ニッセイ基礎研究所の試算によると、日銀が現在のペースで日経平均型ETFを買い続けた場合、ファーストリテイリングの浮動株のうち日銀の保有は来年3月に7割を超え、2020年3月末にはほぼ100%を買い尽くすことになる。
    同社が日経平均に占める構成比率は6.9%と最大だが、浮動株は25%と少なく、今年3月時点で日銀の実質保有はその6割を占める。

    ニッセイ基礎研の井出真吾チーフ株式ストラテジストは「試算ではファストリ、アドバンテスト、ユニー・ファミリーマートHDなど一部の銘柄はすでに割高になっている」ことから、浮動株比率が高くなく、日経平均構成比が大きな銘柄の需給がゆがみがちだという。
    その上で「TOPIXは浮動株ベースの時価総額でウエートが決まっており、その相似形で株を買えばどの銘柄も市場流通量にあった買い方になる」とし、日経平均型をやめてTOPIX型に変えればこの問題のかなりの部分が解消するとしている。

    >>2以降に続く

    配信 2017年7月18日 09:30 JST
    Bloomberg
    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-07-18/OT0LGB6JIJUV01

    【【金融緩和】日銀内でETF買い入れの持続可能性に懸念の声広がる】の続きを読む

    1: 2017/07/21(金) 14:45:21.93 ID:CAP_USER
    総務省は今年1月、2018年12月1日から4K/8Kの実用放送を開始することを明らかにした。それにともない、各メーカーは対応チューナーの開発を始めなければならないタイミングに差し掛かっている。

    ところが、この次世代放送に際し、消費者の目線からは看過できない運用ルールの変更が、NHK主導で進められようとしていることが筆者の取材で明らかになった。

    その実態を端的に説明すると、「消費者の負担増」である。

    これまで消費者は放送の暗号化および契約者識別に用いるICチップ(現行方式ではB-CASカード、新方式ではACASチップ)のコストを負担してこなかった。ところが、4K/8K放送に対応するすべてのテレビや外部チューナー、あるいはレコーダーなどの価格に、ACASのコストが上乗せされる可能性が高くなっているのだ。

    2018年12月まで1年半を切った今、ACAS規格を策定している一般社団法人「新CAS協議会(NHKおよび有料放送事業者による業界団体)」は、万一、加入者識別の仕組みが破られたことを懸念し、ACASの機能をカードではなくチューナー搭載機器に埋め込む方向で押し切ろうとしている。

    これが大きな問題だ。従来のB-CASカードは1枚当たり300円のコストがかかっていたが、このコストのうち210円は放送事業者が、残り90円は受信機メーカーが負担してきた。消費者はカードが故障したときのみ2050円を負担する必要があるが、テレビやレコーダーの販売価格に上乗せされるものではなかった。

    ところが新CAS協議会が主張する方式では、中間業者である半導体商社がチップを各メーカーにACASチップを販売したうえで、チューナー部に直接搭載することが求められる。すでに新CAS協議会はチップの販売業者の公募を開始した。

    すなわち、ACASチップを搭載するコストは製品の販売価格に上乗せされることになる。メインボード上にACASチップが直接搭載されるため、修理もカード交換だけでは済まずメーカー対応となり修理代が大幅に上昇(数万円)するほか、商社とメーカーがそれぞれ適正利潤を乗せようとすれば、B-CASカードのコスト300円を超えることは必至だ。そして、その金額は製品価格に加えねばならなくなる。

    金額は小さいかもしれない。しかし、問題はこのような議論が密室で行われてしまっていることだ。

    2つのスクランブル解除機能
    そもそもB-CASカードおよびACASチップには主に2つの機能がある。ひとつは暗号化された映像を復元するスクランブル解除機能。もうひとつは有料放送局が加入者を識別したり、NHKがカード番号登録を依頼するようメッセージ表示する際に用いる契約者識別機能だ。

    なお、この2つの機能のうちスクランブル解除に関してはICを用いる必要はなくソフトウエアでも実現できる。つまり、CASを導入することによる受益者は、契約者識別によってスムーズな課金をできるようになるNHKと有料放送事業者ということだ。

    実はこのB-CASカードも、サービス開始直前まではチューナー搭載製品への同梱が必須となる予定ではなかった。上記のように受益者となる事業者(NHKと有料放送事業者)が少数派だったためだ。

    多数派である無料放送局はスクランブル解除機能以外は不要であり、ソフトウエアでも対応できる。そのため、費用負担が発生するB-CASカードには反対の立場だった。有料放送局は加入者識別機能がなければ、そもそもの事業が成立しないが、有料放送局ならば新規加入者向けに個別にカードを発行すればいいだけだ。

    しかし、民放でデジタル放送開始の準備をしていた当時の担当者の証言によると、NHKの担当者がB-CASカードをデジタル放送の必須アイテムにするように強く主張したという。これはカード登録をうながすことにより、受信料未払いの視聴者をあぶり出すメッセージを表示するためだ。

    この目的のために全デジタル放送チューナーにB-CASカードが添付されることになって現在に至っている。これだけでも利便性の点では大問題といえるが、費用負担という点では消費者が一方的に不利益を強いられることはなかった。

    ところがB-CASカードの後継であるACASの枠組みが現行案のまま進められると、加入者識別機能にかかるコストは確実に4K/8Kチューナーを搭載する全製品の価格を押し上げ、消費者側の負担になる。

    元々はB-CASカードと同じようなカード形式も検討されていたが、有料放送を無料のまま視聴可能になる「ブラックB-CASカード」が出回ったこともあるため、安全性のためにチップレベルで組み込む方向へと議論が動いてきたという。
    以下ソース
    http://toyokeizai.net/articles/-/181314

    【【家電】B-CASカードは4K/8Kになると消費者にデメリットが・・】の続きを読む

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    1: 2017/07/21(金) 04:31:08.25 ID:CAP_USER9
    リンキン・パークのチェスター・ベニントンが死去
    2017/07/21 03:35掲載

    Chester Bennington
    海外サイトTMZは、リンキン・パーク(Linkin Park)のフロントマン、チェスター・ベニントン(Chester Bennington)が死去したと報道。同サイトは警察関係者からの話として、現地時間7月20日午前9時前に、ロサンゼルスのパロス・ヴェルデスにある私邸でチェスターが首を吊って自殺しているのが発見されたと伝えています。41歳でした。

    【Update:2017/07/21 04:19】
    メンバーのマイク・シノダが自身のツイッターでチェスターの訃報は「本当だ」と伝えています。公式声明が後ほど出されるようです

    http://amass.jp/91762/

    【【訃報】リンキン・パークのボーカリスト、チェスター・ベニントンが自殺】の続きを読む

    1: 2017/07/20(木) 14:14:32.06 ID:CAP_USER9
    いよいよ夏が本気を出し始めた。関東地方では梅雨明けが宣言され、ところによっては連日の猛暑日を記録する日本列島。「もう……限界だ」なんて声も聞こえてきそうだが、そんなときこそ冷たいアイスクリームで乗り切ろうではないか。

    今回はそのアイスの頂点を決めるアンケート企画「一番好きなアイス決定戦」の結果発表だ。果たして、投票された5520票の行方はどうなったのか? みんなが一番好きなアイスには何が選ばれたのか? 以下でご覧いただきたい。

    ・結果発表

    アンケートサイト「みんなの声」の協力を得て開催された今回の企画。先述の通り総投票数は5520票であった。そもそもの種類が多くエントリーすら困難なアンケートだったため、迷った方も多かったに違いない。それでもみんなが選んだ1番好きなアイスは以下の通りである!

    ・第1位:チョコモナカジャンボ(1209票)

    堂々の第1位は森永製菓の「チョコモナカジャンボ」であった。モナカ・チョコ・板チョコが織りなすパリパリ3重奏は芸術品レベルの完成度で、多くの人から支持を得ているようだ。確かに店頭で迷っても、チョコモナカジャンボにしておけば間違いはない……! おめでとう、チョコモナカジャンボ!!
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    ・第2位:スーパーカップ(1022票)

    一時は首位を快走していたものの、チョコモナカジャンボに差しきられる格好で2位で終わったスーパーカップ。それでも序盤から首位争いを繰り広げた実力は立派の一言だ。アンケート企画全般に言えることだが、やはり定番は強い。
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    ・第3位:ガリガリくん(659票)

    3位に滑り込んだのは、庶民派アイスの大定番・ガリガリくんであった。サッパリとした味わいはまさにこれからの季節にピッタリで、価格の手頃さも魅力的。さらには今でもあたり棒を搭載した “ワクワクするアイス” の代名詞的存在といえるだろう。
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    ・第4位:ヨーロピアンシュガーコーン(350票)

    単体での発売はなく、箱アイス限定であったもののヨーロピアンシュガーコーンが4位をゲットした。ワッフルを含む味の良さについては割愛するが、何といってもスーパーで購入すれば1本50円もしないコスパの良さが評価されたと推測される。常に冷凍庫に入っていてほしいアイスだ。
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    ・第5位:サクレ(283票)

    さっぱりすっきり美味しいアイス、サクレが5位に入賞した。シャリシャリとした食感は夏らしさ全快のウマさで、食べ続けると頭がキーンとするのはご愛嬌である。スプーンを使ってゆっくり味わいたいアイスといえるハズだ。
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    (以下省略、順位のみ記す)

    ・第6位:ブラックモンブラン(279票)
    ・第7位:ビエネッタ(220票)
    ・第8位:カルピスアイスバー(132票)
    ・第9位:レモン牛乳ソフト(114票)
    ・第10位:ゴールドライン(110票)

    http://rocketnews24.com/2017/07/19/930777/

    【【調査】一番好きなアイスアンケート、堂々1位は?】の続きを読む

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