適当速報

管理人が気になったスレッドをメモ代わりに記録してるサイトです。 ゲーム、料理、格闘技の記事が多くなると思います。

    漫画

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    1: 2017/07/24(月) 12:19:18.88 ID:CAP_USER9
    22日深夜放送のラジオ番組「サンドウィッチマンの週刊ラジオジャンプ」(TBSラジオ)で、漫画「ろくでなしBLUES」「ROOKIES」の作者である漫画家・森田まさのり氏が、有名漫画家から言われた屈辱的なひと言を明かした。

    番組では、森田氏がゲストで登場し、漫画家人生を振り返る中、「絶対に売れてやると誓ったあの日」にまつわるエピソードを披露した。

    まだ売れる前の森田氏がいたマンションの下の階に、超有名漫画家が住んでいたらしい。ある日、その漫画家の部屋でパーティーが開催され、森田氏にもお誘いの言葉がかかったそう。森田氏は天にも上るような気持ちとなり、いい服に着替えて下の階に向かった。

    しかし、森田氏が部屋を訪れた途端、その場にいた有名漫画家たちは一瞬静まり返ったという。その上「うわぁ、本当に来たよ」「マジかぁ」という声とともに、笑い声がドッと巻き起こったとも。森田氏は屈辱に震え、「コイツらには負けるか」「いつか絶対に売れてやる」と誓ったという。

    なお、森田氏は当該漫画家の名を明かしたが、規制音で伏せられてしまっていた。

    2017年7月24日 10時33分 トピックニュース
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13377929/

    【【漫画】森田まさのり氏が下積み時代に有名漫画家達から言われた屈辱的なひと言とは?】の続きを読む

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    1: 2017/07/23(日) 02:26:31.60 ID:CAP_USER9
    2017/7/21(金)18:22

    バズプラス Buzz Plus
    人気漫画「GANTZ」の作者であり、高評価を得た映画「GANTZ:O」の原作者でもある奥浩哉先生のTwitterコメントが、インターネット上で大きな注目を集めている。

    ・酷評ともいえる書き込み
    週刊少年ジャンプの漫画作品を原作とする実写映画「銀魂」を奥浩哉先生が鑑賞し、その感想をTwitterに書いたのだが、その内容が酷評ともいえるものだったからである。以下は、奥浩哉先生のコメントの引用である。

    ・奥浩哉先生のコメント
    「映画 銀魂、原作未読ですが観て来ました。大変大盛況で、場内ドッカンうけてました。自分的には福田監督作品だから観たのですが、苦痛過ぎる2時間強でした。世間とのズレを感じました」

    映画 銀魂、原作未読ですが観て来ました。大変大盛況で、場内ドッカンうけてました。自分的には福田監督作品だから観たのですが、苦痛過ぎる2時間強でした。世間とのズレを感じました。

    ― 奥 浩哉 (@hiroya_oku) 2017年7月17日

    ・さすが物語を紡ぐ作家
    酷評ともとれる書き込みでありながら、奥浩哉先生を責める怒りの声は限りなく少ない。それは、奥浩哉先生が誠実に「原作を未読であること」と「世間とのズレを感じたということ」を書いており、単なる批判ではなく、あくまで「原作未読の自分が観た感想」として書いているからである。ファンや原作者を責めたり、悲しませる書き方をしていないのだ。さすが物語を紡ぐ作家である。

    ・かなり苦痛だったようだ
    この件に関して、映画評論家として有名な桃色のガンダルフ先生に話を聞いたところ「映画作品の感想として苦痛という言葉を使った時点で酷評しているといえるでしょう。お金を払って苦痛を買ったということになりますから、よほど酷かったのでしょう」と語っていた。

    http://buzz-plus.com/article/2017/07/21/gintama-gantz-movie/

    【【映画】GANTZ作者が映画銀魂を酷評「苦痛過ぎる2時間強でした」】の続きを読む

    20161105153040

    1: 2017/07/21(金) 08:35:49.91 ID:TZkQ0akIM
    コミックボンボンがWebで復活!pixivコミックで毎週金曜更新
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170721-00000006-nataliec-ent
    配信作品
    「SDガンダム外伝 騎士ガンダム物語」
    「SDガンダム外伝 騎士ガンダム物語 特別版」
    「サイボーグクロちゃん」
    「へろへろくん」
    「王ドロボウJING」(復活2号目より)
    「KING OF BANDIT JING」(復活2号目より)
    「超戦士ガンダム野郎」
    「SD武者ガンダム風雲録」
    「新武者ガンダム 七人の超将軍」
    「新武者ガンダム 超機動大将軍」
    「はじめしゃちょーのユーチューバーな日常」
    「ボンボンTVのユーチューバーな日常」
    「あるあるネタがいっぱい!イマドキ妖怪くつだる。」
    「今日のこねこのチー」
    「ハチ子とご主人様」
    ほか

    フルカラー劇場面白かったよね

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    1: 2017/07/19(水) 10:08:32.75 ID:CAP_USER9
     荒川弘さんの人気マンガ「銀の匙 Silver Spoon」が、26日発売のマンガ誌「週刊少年サンデー」(小学館)35号から休載されることが19日、分かった。19日発売の同誌34号で「次号より、しばらくお休みします」と発表された。「銀の匙」は、5日発売の同誌32号に第121話が掲載され、約10カ月ぶりに復活したことも話題になり、19日発売の同誌34号には第123話が掲載されたが、再び休載することになった。再開時期については、同誌やウェブサイトなどで発表される予定。

     同作は2011年に連載がスタート。荒川さんの家族が体調を崩し、療養をサポートするために不定期連載になると14年に発表され、以後は、15年4~5月、16年1~2月、16年8~9月に掲載された。

     「銀の匙」は、大自然の広がる北海道の農業高校を舞台に、進学校の受験戦争に行き詰まった少年・八軒(はちけん)勇吾が、仲間に支えられて成長する姿を描いた青春ストーリー。「マンガ大賞2012」を受賞し、13年7~9月、14年1~3月にテレビアニメが放送されたほか、14年3月には人気グループ「Sexy Zone」の中島健人さん主演で実写映画が公開された。

    2017年7月19日
    https://mainichi.jp/articles/20170718/dyo/00m/200/028000c

    銀の匙 Silver Spoon
    https://cdn.mainichi.jp/vol1/2017/07/18/20170718dyo00m200028000p/7.jpg

    【【漫画】「銀の匙」10カ月ぶり連載再開も、わずか一ヶ月で休載に 再開時期は未定】の続きを読む

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    1: 2017/07/14(金) 20:37:48.69 ID:CAP_USER9
    http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1707/14/news088.html
    2017年07月14日 14時07分

    「世界の果てまでヒャッハー!」の監督・主演などで知られる仏俳優のフィリップ・ラショーは7月13日(現地時間)、北条司さん原作の漫画『シティーハンター』が実写映画化されることを自身のInstagramで明かしました。

    ラショーは「僕の次回作を発表できてとても誇らしい気持ち」「子どものころの夢が叶った」と喜びのコメントを添え、同作脚本の表紙画像を投稿。アニメを見て育った世代もそうでない世代も失望させることのないよう全力を尽くすと意気込み、2018年の撮影開始を報告しています。

    フランスの映画情報サイト「AlloCine」は、ラショー自身が冴羽獠役を務めることを極秘に明かしたと報じており、そのため黒髪と黒い目に変え、身体も鍛えて挑むつもりであるとのこと。作品の舞台は日本国外になるようです。

     ラショーと過去に共演した仏俳優のジュリアン・アルッティもSNS上で同作に出演することを発表したほか、仏俳優タレック・ブダリもラショーのツイートをリツイートし、出演する見込みであると報じられています。

     フランスでは、日本のアニメを同国に広めるきっかけの1つになった番組「Club Dorothee」で同作を1990年から放送。
    冴羽獠はニッキー・ラルソン(Nicky Larson)という名前で、タイトルにもなっていることから、同作はニッキー・ラルソンという名で知られています。なお、パートナーの槇村香はローラ(Laura)、海坊主はマンモス(Mammouth)でした。

    フランスでは特に「Club Dorothee」を楽しんだ世代に熱狂的なファンの多い同作。
    SNS上では「うれしい! 本当にファンなんだ!」と喜ぶ声が上がる一方、「シティーハンターには触らないで!」「ニッキー・ラルソンは黒髪でしょ! あなたは金髪だし」などと抵抗を感じる人も多いよう。
    細身のラショーは冴羽獠にそぐわないという意見や、1993年の香港実写映画版を例に出し「ジャッキー・チェンよりもいいものができるのか?」などという声もあがっています。

    台本の表紙とともに発表
    http://image.itmedia.co.jp/nl/articles/1707/14/matfigcth001.jpg
    フィリップ・ラショー
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    フランス版コミック
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