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    サッカー

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    1: 2017/07/19(水) 08:02:42.31 ID:CAP_USER9
    7/19(水) 7:04配信

    サッカー元日本代表・山田隆裕氏、メロンパン移動販売で失敗も都内で復活へ!

     元サッカー日本代表で横浜マリノスなどで活躍した山田隆裕氏(45)がテレビ東京系「マジか!その後の人生~あの栄光を掴んだ21人!今を大追跡SP~」(火曜・後6時55分)に出演した。

     山田氏が中学2年の時、父親が事業で失敗し失踪。すべてを失い1億円近い借金が残った。「サッカーはあんまり好きではなかった。借金を返す手段だった」と話す山田氏。プロ入りも「お金を稼ぐ手段だった」と語った。

     31歳で自ら引退を決断。自分の意志でやめたかったという「サッカー選手はサッカーに、野球選手は野球に捨てられる」と山田氏は独特の表現で話した。

     引退後は、「メロンパンの移動販売」に転身した山田氏。これが大当たりし、1日2400個を販売した。フランチャイズ化し、2年で20店舗にまで拡大した。

     しかし、パン生地を変えた事による販売不振で加盟店オーナー訴えられ敗訴。事業は失敗、廃業を余儀なくされた。それ以後7年、新聞配達や焼き鳥店などのアルバイトを経験したという。

     番組では、右足首を腫らしてカメラの前に現れた山田氏。痛風を患っているという。
    現在は、復活を期して都内で外国人向けのバーの開店を目指している。MCのヒロミ(52)は「パワーがある、ビジネスセンスがある。友達になりたい」とたたえていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170718-00000270-sph-ent

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    1: 2017/07/18(火) 20:25:21.78 ID:CAP_USER9

    7/18(火) 20:20配信 スポニチアネックス

    年俸8000万Jリーグの「天才」元日本代表 現在は日給6000円で暮らす日々

    サッカー元日本代表の礒貝洋光さん(2008年撮影)

     サッカー元日本代表MF礒貝洋光さん(47)が18日放送のテレビ東京「マジか!その後の人生~あの栄光を掴んだ21人!今を大追跡SP~」(火曜後6・55)に出演。29歳で引退した理由と現在の生活について明かした。

     名門・帝京高校で1年時からエースナンバー10を背負い「天才」と呼ばれた礒貝さん。独創性にあふれるプレーで一躍脚光を浴び東海大学を中退後、JリーグのG大阪に入団。各年代の日本代表にも選出されるなど輝かしいキャリアを積んだ。年俸8000万円を稼ぐなどトッププレーヤーとなったが、29歳で突然引退する。「給料を見合うプレーができなくなってしまった」と自身の限界を感じて引退したと理由を説明した。

     引退後はプロゴルファーに驚異の転身。持ち前の運動神経で難関プロテストに一発合格したが、ゴルフのツアーでは活躍できず「(獲得賞金は)ほとんどなかった」という。

     現在は独身で、友人の一軒家を間借りして生活。仕事は高校時代の同級生が棟梁を務める現場で大工の見習いをしている。日給6000円だが「ものづくり」に興味を持った礒貝さんは、自分のためではなく人のために働きたいと日々の仕事に励んでいる。現役引退後は体重が増えて今は110キロ。大工仕事は身に堪えるが「浮き沈みていていると思っているのは周り。ただ好きなことだけやって笑って生きていきたい」と語った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170718-00000133-spnannex-ent

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    1: 2017/07/11(火) 19:02:57.00 ID:CAP_USER9
    7/11(火) 15:26配信
    あのバティストゥータ、今は歩行困難 現役時代の酷使で痛み「足を切り落としてほしい」

     1990年代を代表する名ストライカーと言われれば、コパ・アメリカでの大会得点王やセリエAでの得点王、連続ゴール記録など数々の輝かしい記録を持つ、アルゼンチンのガブリエル・バティストゥータを思い浮かべる人は少なくないだろう。

     そんなバティストゥータが現在は歩行困難になっていると、国際サッカー連盟(FIFA)のオフィシャルマガジン「FIFA 1904」(2017年7・8月号)で告白している。

    ■2014年に足を治療していたが

     バティストゥータが引退したのは2005年だった。国際試合では56得点、イタリアではACFフィオレンティーナに在籍した9年間で168得点を挙げ、17年の現役生活における通算得点は246得点に達する。

     その正確なシュートはもちろん、激しい当たりにも負けないタフさや打点の高いヘディング、パワフルなフリーキックとまさしくストライカーという存在を体現するような選手だった。

     特にサッカーファンではないという人でも、日本が初めてワールドカップ本大会出場を果たした1998年のフランス大会で、日本の初戦となったアルゼンチン戦において1点を奪ったのがバティストゥータだったと聞けば思い出す人もいるだろう。

     そんなバティストゥータだが、2011~12年ごろに「酷使してきた足が限界となり、立っているのもやっとの状態」とする報道が流れたことがあったものの、当初本人は否定していた。

     しかし、2014年に英国のサッカー雑誌「World Soccer」の取材に対し引退直後から激しい足の痛みに悩まされ、ベッドから3メートル程度しか離れていないバスルームにすら歩いていけないことがあったと明かしている。

     本人が「足に殺されると感じた」と表現するほどの痛みで、耐えかねて駆け込んだ整形外科で「痛みがひどいので足を切り落としてほしい」と医師に懇願したほどだったという。医師はバティストゥータの足関節の軟骨がほとんど摩耗してしまっていたことによる痛みであるとし、関節を保護する処置を施すことで症状は改善されたとしていた。

     だが、「FIFA 1904」による最新のインタビューの中で、「今は歩くのが難しい(Now I have difficulty walking)」と語っている。

    自分にできる以上のことをした

     現在の歩行困難の状態についてバティストゥータは詳しく語っていないが、2014年の治療後もあまり思わしくなかったのかもしれない。現役時代も引退前の数年間は膝の故障に悩まされ思うようにプレーができなかった時期もあり、すでに足が限界を迎えていたのだろう。

     実際、「自分が貢献できるプレー以上のプレーをし続けたため」だと語り、現役時代のプレーで足を酷使したことが原因だったと匂わせている。しかし、そのことを後悔してはいないようで、「サッカーは私の情熱だった」と断言。

      「私はサッカーに生きていたし、それがすべてだったんだ」

    とも語っていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170711-00000005-jct-ent

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