適当速報

管理人が気になったスレッドをメモ代わりに記録してるサイトです。 ゲーム、料理、格闘技の記事が多くなると思います。

    格闘技

    1: 2017/07/13(木) 16:43:00.25 ID:CAP_USER9
    中1女子プロレスラー 山添さん15日デビュー (河北新報) - Yahoo!ニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170713-00000016-khks-soci
    7/13(木) 14:58配信

     仙台市南光台東中1年の山添愛海(まなみ)さん(12)=泉区=が、女子プロレス団体「センダイガールズプロレスリング」(仙女)=若林区=所属の最年少選手として15日、新潟市でデビュー戦に臨む。相手は女子プロレス界の大ベテラン、ジャガー横田さん(55)。山添さんは勝利への決意を胸にトレーニングを重ねる。

     山添さんが初めて仙女の試合を観戦したのは、南光台東小5年の時。プロレスファンの母親とともに、代表で看板選手の里村明衣子さん(37)のスピード感あふれる動きや迫力の技に魅了された。

     「ちょっと怖そうだけど、自分もやってみたい」。強い憧れから、誰でも道場でプロレスを体験できる「仙女サークル」(水曜日開催)に参加し、昨年8月からは放課後に週3、4日、トレーニングに通うようになった。

     身長160センチ、体重57キロ。腕や足により筋力を付けるため、1回3時間の練習で100回の腹筋や40回の腕立て伏せに励み、ドロップキックやエルボー(肘打ち)などの技を磨く。

     道場に通い始めて1年弱、先輩の熱い指導を受けながら、新潟市体育館でデビュー戦を迎える。プロレスファンの間では、40歳以上年齢の離れた異色対決として注目を集めている。

     「緊張に負けないで、会場が熱く沸くような試合をしたい」と気合十分の山添さん。「これからもっとたくさんの難しい技を身に付けて、先輩たちのようにかっこいい選手になりたい」と夢を膨らませる。

     指導する先輩の橋本千紘さん(25)は「つらい練習も休まない我慢強い性格で、レスラーに向いている」と高く評価。「デビュー戦では、高さが売りのきれいなドロップキックを見せてほしい」と期待する。

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    三浦隆司 世界戦

    1: 2017/07/16(日) 13:38:21.40 ID:CAP_USER9
    三浦隆司がミゲール・ベルチェルトに判定負け!
    WBC世界S・フェザー級タイトルマッチ

    判定
    3-0

    WBC世界S・フェザー級チャンピオン
    ミゲール・ベルチェルト
    (メキシコ)

    vs

    元WBC世界S・フェザー級チャンピオン(現在同級1位)
    三浦隆司
    (日本/帝拳)


    “ボンバーレフト”三浦隆司 王座奪還ならず

    https://live-sports.yahoo.co.jp/m/channel/results/fight_all/8043

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    110829rise-komiyamakosuke
    1: 2017/07/14(金) 20:04:44.67 ID:CAP_USER9
    7月12日(水)に炎上する事故車両から負傷者2名を救い出した格闘家・小宮山工介(K-1ジム北斗会館代表)の
    記者会見が14日(金)、都内ジムで行われた。

    事故当日、小宮山は徳島市で少林寺拳法の先生に会うため現地に向かっていたが、その移動中、事故現場に遭遇。
    トラックと乗用車が衝突し、炎を上げている状況だった。当時の様子を小宮山はこう振り返る。

    「トラックを運転していた男性が車内に閉じ込められていた。ドアロックが故障していて開かない。周囲に窓を破れる物も
    無かったため、とっさの判断でヒジ打ちが出ました。足や拳ではなく、ヒジが硬いという認識があったので、割れるイメージが
    頭に浮かんだんです」(小宮山)

    トラックのドアガラスとはいえ厚さ3~5mmある強化ガラス。ハンマーを使っても簡単には割れない。記者から「割れる自信は
    あったのか」と問われると、「割る自信というより、『割らないといけない』という気持ちがありました」と小宮山。

    現在、『K-1』で活躍している小宮山だが、格闘家の原点は空手である。実家は長野県で空手道場を開いており、自身も
    5才から空手を始めた。ジュニア時代から全日本大会を含む数々の大会で優勝し、「天才空手少年」とも謳われた。
    そんな小宮山だが、「過去、ヒジ打ちではレンガなどを破壊したことはありましたが、(車の)ガラスには打ったことがない。
    回して打つような『回し打ち』のイメージで振り抜くと一発でバリーンと割れたんです。そのスペースから運転手さんを
    出しました」と、ヒジ打ちを打つ際、助走はつけず、溜めをつくってから振り抜いたようだ。

    「自動車が爆発するという恐怖心はもちろんありました。ヒジ打ちをする際、頭の奥では『怪我をして試合に出られないかも
    しれない』という気持ちもありましたね。でも自分で心を落ち着かせて、いつもの力を出そうと。救助した方が命に別状がなく
    本当に良かったと感じています」(小宮山)

    現在小宮山が主戦場としている『K-1』ではヒジ打ちが禁止されている。「今回は反則技を使ってしまいましたね(笑)」と笑う
    小宮山だが、その右腕に残った傷はまだ痛々しい。「まだ腕にはガラス片が3つくらい入っているようで、今後しっかり治療を
    していきます。最初は『切り傷が残ったな』くらいに感じていたのですが、みるみる血が出てきてしまって結局10針ほど縫いました。
    はやく治して、強い相手と戦いたい。僕が見せたいのは格闘家としての姿なので、はやくリングに上がりたいです」と語る小宮山。

    『K-1』での復帰戦は当初9月18日(月・祝)を予定していたが、この日までに傷が完治するかは微妙な状況。大事をとって
    11月23日(木・祝)大会まで復帰戦は先延ばしになる可能性がある。小宮山は現在のコンディションについて「すごくいい状態。
    窓ガラスを割れるくらいコンディションはいいんです(笑)。それぐらい仕上がっている。1日も早く万全なコンディションで皆さんに
    試合をお見せしたい。(K-1関係者の方を向いて)強い相手をセッティングしてください」と笑顔で話した。

    幼少時代から仮面ライダーとウルトラマンに憧れてきた小宮山。一躍自らがヒーローとして注目される小宮山の今後の試合が
    楽しみだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170714-00000000-gbr-fight

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