適当速報

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    スポーツ

    三浦隆司 世界戦

    1: 2017/07/16(日) 13:38:21.40 ID:CAP_USER9
    三浦隆司がミゲール・ベルチェルトに判定負け!
    WBC世界S・フェザー級タイトルマッチ

    判定
    3-0

    WBC世界S・フェザー級チャンピオン
    ミゲール・ベルチェルト
    (メキシコ)

    vs

    元WBC世界S・フェザー級チャンピオン(現在同級1位)
    三浦隆司
    (日本/帝拳)


    “ボンバーレフト”三浦隆司 王座奪還ならず

    https://live-sports.yahoo.co.jp/m/channel/results/fight_all/8043

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    1: 2017/07/11(火) 19:02:57.00 ID:CAP_USER9
    7/11(火) 15:26配信
    あのバティストゥータ、今は歩行困難 現役時代の酷使で痛み「足を切り落としてほしい」

     1990年代を代表する名ストライカーと言われれば、コパ・アメリカでの大会得点王やセリエAでの得点王、連続ゴール記録など数々の輝かしい記録を持つ、アルゼンチンのガブリエル・バティストゥータを思い浮かべる人は少なくないだろう。

     そんなバティストゥータが現在は歩行困難になっていると、国際サッカー連盟(FIFA)のオフィシャルマガジン「FIFA 1904」(2017年7・8月号)で告白している。

    ■2014年に足を治療していたが

     バティストゥータが引退したのは2005年だった。国際試合では56得点、イタリアではACFフィオレンティーナに在籍した9年間で168得点を挙げ、17年の現役生活における通算得点は246得点に達する。

     その正確なシュートはもちろん、激しい当たりにも負けないタフさや打点の高いヘディング、パワフルなフリーキックとまさしくストライカーという存在を体現するような選手だった。

     特にサッカーファンではないという人でも、日本が初めてワールドカップ本大会出場を果たした1998年のフランス大会で、日本の初戦となったアルゼンチン戦において1点を奪ったのがバティストゥータだったと聞けば思い出す人もいるだろう。

     そんなバティストゥータだが、2011~12年ごろに「酷使してきた足が限界となり、立っているのもやっとの状態」とする報道が流れたことがあったものの、当初本人は否定していた。

     しかし、2014年に英国のサッカー雑誌「World Soccer」の取材に対し引退直後から激しい足の痛みに悩まされ、ベッドから3メートル程度しか離れていないバスルームにすら歩いていけないことがあったと明かしている。

     本人が「足に殺されると感じた」と表現するほどの痛みで、耐えかねて駆け込んだ整形外科で「痛みがひどいので足を切り落としてほしい」と医師に懇願したほどだったという。医師はバティストゥータの足関節の軟骨がほとんど摩耗してしまっていたことによる痛みであるとし、関節を保護する処置を施すことで症状は改善されたとしていた。

     だが、「FIFA 1904」による最新のインタビューの中で、「今は歩くのが難しい(Now I have difficulty walking)」と語っている。

    自分にできる以上のことをした

     現在の歩行困難の状態についてバティストゥータは詳しく語っていないが、2014年の治療後もあまり思わしくなかったのかもしれない。現役時代も引退前の数年間は膝の故障に悩まされ思うようにプレーができなかった時期もあり、すでに足が限界を迎えていたのだろう。

     実際、「自分が貢献できるプレー以上のプレーをし続けたため」だと語り、現役時代のプレーで足を酷使したことが原因だったと匂わせている。しかし、そのことを後悔してはいないようで、「サッカーは私の情熱だった」と断言。

      「私はサッカーに生きていたし、それがすべてだったんだ」

    とも語っていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170711-00000005-jct-ent

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    110829rise-komiyamakosuke
    1: 2017/07/14(金) 20:04:44.67 ID:CAP_USER9
    7月12日(水)に炎上する事故車両から負傷者2名を救い出した格闘家・小宮山工介(K-1ジム北斗会館代表)の
    記者会見が14日(金)、都内ジムで行われた。

    事故当日、小宮山は徳島市で少林寺拳法の先生に会うため現地に向かっていたが、その移動中、事故現場に遭遇。
    トラックと乗用車が衝突し、炎を上げている状況だった。当時の様子を小宮山はこう振り返る。

    「トラックを運転していた男性が車内に閉じ込められていた。ドアロックが故障していて開かない。周囲に窓を破れる物も
    無かったため、とっさの判断でヒジ打ちが出ました。足や拳ではなく、ヒジが硬いという認識があったので、割れるイメージが
    頭に浮かんだんです」(小宮山)

    トラックのドアガラスとはいえ厚さ3~5mmある強化ガラス。ハンマーを使っても簡単には割れない。記者から「割れる自信は
    あったのか」と問われると、「割る自信というより、『割らないといけない』という気持ちがありました」と小宮山。

    現在、『K-1』で活躍している小宮山だが、格闘家の原点は空手である。実家は長野県で空手道場を開いており、自身も
    5才から空手を始めた。ジュニア時代から全日本大会を含む数々の大会で優勝し、「天才空手少年」とも謳われた。
    そんな小宮山だが、「過去、ヒジ打ちではレンガなどを破壊したことはありましたが、(車の)ガラスには打ったことがない。
    回して打つような『回し打ち』のイメージで振り抜くと一発でバリーンと割れたんです。そのスペースから運転手さんを
    出しました」と、ヒジ打ちを打つ際、助走はつけず、溜めをつくってから振り抜いたようだ。

    「自動車が爆発するという恐怖心はもちろんありました。ヒジ打ちをする際、頭の奥では『怪我をして試合に出られないかも
    しれない』という気持ちもありましたね。でも自分で心を落ち着かせて、いつもの力を出そうと。救助した方が命に別状がなく
    本当に良かったと感じています」(小宮山)

    現在小宮山が主戦場としている『K-1』ではヒジ打ちが禁止されている。「今回は反則技を使ってしまいましたね(笑)」と笑う
    小宮山だが、その右腕に残った傷はまだ痛々しい。「まだ腕にはガラス片が3つくらい入っているようで、今後しっかり治療を
    していきます。最初は『切り傷が残ったな』くらいに感じていたのですが、みるみる血が出てきてしまって結局10針ほど縫いました。
    はやく治して、強い相手と戦いたい。僕が見せたいのは格闘家としての姿なので、はやくリングに上がりたいです」と語る小宮山。

    『K-1』での復帰戦は当初9月18日(月・祝)を予定していたが、この日までに傷が完治するかは微妙な状況。大事をとって
    11月23日(木・祝)大会まで復帰戦は先延ばしになる可能性がある。小宮山は現在のコンディションについて「すごくいい状態。
    窓ガラスを割れるくらいコンディションはいいんです(笑)。それぐらい仕上がっている。1日も早く万全なコンディションで皆さんに
    試合をお見せしたい。(K-1関係者の方を向いて)強い相手をセッティングしてください」と笑顔で話した。

    幼少時代から仮面ライダーとウルトラマンに憧れてきた小宮山。一躍自らがヒーローとして注目される小宮山の今後の試合が
    楽しみだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170714-00000000-gbr-fight

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