適当速報

管理人が気になったスレッドをメモ代わりに記録してるサイトです。 ゲーム、料理、格闘技の記事が多くなると思います。

    スポーツ

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    1: 2017/08/15(火) 23:33:08.47 ID:CAP_USER9
    [2017年8月15日22時51分]

    <プロボクシング:WBC世界バンタム級タイトルマッチ12回戦>◇15日◇京都・島津アリーナ京都

     山中慎介(34=帝拳)が連打を浴びる姿に、長年付き添ってきた大和心トレーナーがタオルを投入してTKO負けとなった。陣営の思いは一致していなかったようだ。

     山中は「自分としては大丈夫だった。効いていなかった」と試合後にダメージを否定し「セコンドを心配させてしまった」と唇をかんだ。

     帝拳ジムの本田明彦会長は「(トレーナーの)個人的な感情が入った。最悪なストップ。耐える展開は予想通り。トレーナーも分かっていたはず」と不満を述べた。帝拳プロモーションの浜田剛史代表は「俺の指示不足かな。山中は効いてなかった」と複雑な表情だった。

    https://www.nikkansports.com/m/battle/news/1872720_m.html?mode=all
    4回TKO負けを喫した山中慎介は囲み取材で納得の行かない表情を見せる(撮影・鈴木みどり)
    https://www.nikkansports.com/battle/news/img/kmr-bt-yamana2245-20170815-w500_0.jpg

    【【ボクシング】山中慎介タオル投入による敗北に帝拳ジム会長「(トレーナーの)個人的な感情が入った。最悪なストップ。」】の続きを読む

    1: 2017/08/15(火) 20:28:32.44 ID:CAP_USER9
    <プロボクシング:WBC世界バンタム級タイトルマッチ12回戦>
    ◇15日◇京都・島津アリーナ京都

     王者山中慎介(34=帝拳)が挑戦者の同級1位ルイス・ネリ(22=メキシコ)と対戦。


    各ラウンドの詳細はこちらで
    https://www.nikkansports.com/m/battle/news/1872598_m.html?mode=all

    【【ボクシング】山中慎介4R・TKO負け!具志堅の13連続防衛に並ぶ日本記録ならず、WBC世界バンタム級】の続きを読む

    uchiyama


    1: 2017/07/29(土) 17:20:59.47 ID:CAP_USER9
     世界ボクシング協会(WBA)スーパーフェザー級前スーパーチャンピオンで、日本男子歴代3位の世界王座11連続防衛の記録を持つ内山高志(37)=ワタナベ=が29日、東京都内で記者会見し、現役引退を表明した。
     内山はアマチュアで全日本選手権3連覇の実績を持ち、2005年7月にプロデビュー。強烈な右のパンチを武器に「KOダイナマイト」の異名を取り、無敗のまま10年1月にフアンカルロス・サルガド(メキシコ)からWBAスーパーフェザー級王座を奪取。その後は右拳のけがに苦しみながら防衛を重ね、正規王者より格が上のスーパー王者に認定され、15年12月に36歳1カ月で日本男子の世界王座最年長防衛記録を更新した。
     しかし、昨年4月にヘスレール・コラレス(パナマ)に2回KOで敗れて王座を失い、12度目の防衛に失敗。再起戦を挟まず同年12月にコラレスと再戦したが、判定で敗れ王座返り咲きはならなかった。その後は進退について態度を保留していた。
     戦績は24勝(20KO)2敗1分け。 

    ◇内山高志の略歴
     内山 高志(うちやま・たかし)埼玉・花咲徳栄高から拓大進学。アマチュアで全日本選手権3連覇。05年7月、プロデビュー。10年1月、世界初挑戦でWBAスーパーフェザー級王座獲得。9度防衛後の15年2月、WBAスーパーフェザー級スーパー王者に昇格。16年4月、コラレス(パナマ)に2回KO負けでプロ初黒星を喫し、12度目の防衛に失敗。同年12月の再戦でも判定負けし、王座復帰を果たせなかった。右ボクサーファイター。172センチ。37歳。埼玉県出身。

    http://www.jiji.com/sp/article?k=2017072900520&g=spo

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    1: 2017/07/23(日) 09:22:31.50 ID:CAP_USER9
    俳優の織田裕二(49)とフリーアナウンサーの中井美穂(52)が7月21日、都内で行われたTBS系「世界陸上ロンドン」の制作発表会見に出席した。
     
    2人は1997年のアテネ大会からコンビを組んでメインキャスターをつとめ、今回で11大会連続となるだけに息もピッタリ。8月4日スタートの今大会ではジャマイカの「世界最速の男」ウサイン・ボルト(30)がラストラン。織田は「もはや陸上選手を超えたスケール。今回はいったいどういう結末を迎えるか想像もつかない!」と早くもヒートアップすると、中井は「織田さん、そろそろこの辺で」と笑顔で制止した。
     
    織田といえば、毎回話その熱いコメントが話題になっている。
     
    「地球に生まれてよかったー!」(07年・大阪)
    「ベルリンでは早くも記録の壁が崩壊しました」(09年・ベルリン)
     
    そうした織田の熱い実況もあり、世間の同大会の認知度が確実にアップしている。ところがこのところ、大会を重ねるごとに織田が大人しくなってしまっているというのだ。
     
    「以前から日本陸連が『大会を茶化してほしくない』などと“クレーム”を入れていたんです。そして13年のモスクワ大会後、日本陸連から水面下でTBSに番組内容改善の要請がなされました。

    しかしそれを織田さんサイド伝えたところ、猛反発。15年の北京大会は出演交渉が難航していましたが、最終的にはまとまりました。ただ織田さんはすっかりヘソを曲げてしまい、感情を抑えて進行しているようです」(スポーツ紙デスク)
     
    ボルトとともに織田も今大会で“有終の美”を飾ってしまう。なんてことにならなければいいのだが……。

    2017年7月22日 16時0分 女性自身
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13372105/

    写真
    http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/d/e/dee03_1212_216c31879c11020a3e9929cb0f720341.jpeg

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    1: 2017/07/20(木) 17:37:01.93 ID:CAP_USER9
    世界最高峰の自転車ロードレース「ツール・ド・フランス」の出場選手が20日までに、レース後の自身の脚を撮った画像をソーシャルメディアに投稿した。日に焼けた皮膚や一面に浮き上がった血管などが競技の過酷さを強く印象付けるとして大きな反響を呼んでいる。

    画像を投稿したのはドイツのチーム、ボーラ・ハンスグローエに所属するポーランド人のパヴェル・ポリャンスキー選手。18日に行われたツールの第16ステージの後、自らの両脚を撮影し、インスタグラムに公開した。

    太ももからくるぶしにかけて血管がくっきりと浮かび上がり、レース中強い日差しにさらされるひざの部分は茶色く焼けている。自転車界で最も栄誉あるレースに挑む上で、アスリートの肉体が日々どれほどの負担に耐えているかが一目でわかる画像だ。

    27歳のポリャンスキー選手は画像に添えて、「16ステージを走り終え、自分の両脚は見たところ少し疲れ気味のようだ」とコメントした。

    104回目を数える今年のツール・ド・フランスには198人の選手が参加。23日間にわたり全21ステージを走破する。総走行距離は3540キロ。険しい山岳コースも含まれるが、全日程中休息日は2日しかない。

    19日には第17ステージが行われる。ポリャンスキー選手は現在個人総合順位で75位。所属するボーラ・ハンスグローエは22チーム中18位だ。

    大会は23日に閉幕する。

    ソース/CNN
    https://www.cnn.co.jp/showbiz/35104491.html

    画像
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    1: 2017/07/19(水) 08:02:42.31 ID:CAP_USER9
    7/19(水) 7:04配信

    サッカー元日本代表・山田隆裕氏、メロンパン移動販売で失敗も都内で復活へ!

     元サッカー日本代表で横浜マリノスなどで活躍した山田隆裕氏(45)がテレビ東京系「マジか!その後の人生~あの栄光を掴んだ21人!今を大追跡SP~」(火曜・後6時55分)に出演した。

     山田氏が中学2年の時、父親が事業で失敗し失踪。すべてを失い1億円近い借金が残った。「サッカーはあんまり好きではなかった。借金を返す手段だった」と話す山田氏。プロ入りも「お金を稼ぐ手段だった」と語った。

     31歳で自ら引退を決断。自分の意志でやめたかったという「サッカー選手はサッカーに、野球選手は野球に捨てられる」と山田氏は独特の表現で話した。

     引退後は、「メロンパンの移動販売」に転身した山田氏。これが大当たりし、1日2400個を販売した。フランチャイズ化し、2年で20店舗にまで拡大した。

     しかし、パン生地を変えた事による販売不振で加盟店オーナー訴えられ敗訴。事業は失敗、廃業を余儀なくされた。それ以後7年、新聞配達や焼き鳥店などのアルバイトを経験したという。

     番組では、右足首を腫らしてカメラの前に現れた山田氏。痛風を患っているという。
    現在は、復活を期して都内で外国人向けのバーの開店を目指している。MCのヒロミ(52)は「パワーがある、ビジネスセンスがある。友達になりたい」とたたえていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170718-00000270-sph-ent

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    1: 2017/07/18(火) 20:25:21.78 ID:CAP_USER9

    7/18(火) 20:20配信 スポニチアネックス

    年俸8000万Jリーグの「天才」元日本代表 現在は日給6000円で暮らす日々

    サッカー元日本代表の礒貝洋光さん(2008年撮影)

     サッカー元日本代表MF礒貝洋光さん(47)が18日放送のテレビ東京「マジか!その後の人生~あの栄光を掴んだ21人!今を大追跡SP~」(火曜後6・55)に出演。29歳で引退した理由と現在の生活について明かした。

     名門・帝京高校で1年時からエースナンバー10を背負い「天才」と呼ばれた礒貝さん。独創性にあふれるプレーで一躍脚光を浴び東海大学を中退後、JリーグのG大阪に入団。各年代の日本代表にも選出されるなど輝かしいキャリアを積んだ。年俸8000万円を稼ぐなどトッププレーヤーとなったが、29歳で突然引退する。「給料を見合うプレーができなくなってしまった」と自身の限界を感じて引退したと理由を説明した。

     引退後はプロゴルファーに驚異の転身。持ち前の運動神経で難関プロテストに一発合格したが、ゴルフのツアーでは活躍できず「(獲得賞金は)ほとんどなかった」という。

     現在は独身で、友人の一軒家を間借りして生活。仕事は高校時代の同級生が棟梁を務める現場で大工の見習いをしている。日給6000円だが「ものづくり」に興味を持った礒貝さんは、自分のためではなく人のために働きたいと日々の仕事に励んでいる。現役引退後は体重が増えて今は110キロ。大工仕事は身に堪えるが「浮き沈みていていると思っているのは周り。ただ好きなことだけやって笑って生きていきたい」と語った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170718-00000133-spnannex-ent

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    1: 2017/07/18(火) 16:21:07.42 ID:CAP_USER9
     巨人の山口俊投手(30)が、予告先発投手として発表されていた
    18日の中日戦(ナゴヤD)の先発を回避した。

     球団によると、30歳の誕生日に当たる11日未明、右手甲を負傷した模様。
    酔った状態で都内の病院へ行き、扉を壊したり、男性警備員を負傷させた疑いが
    生じたため、当面は起用を見送る方針となった。

     現時点で不明な点が多く、球団は事実関係を調査中。この日の中日戦は
    高木勇人投手(28)に先発が変更され、篠原慎平投手(27)が中継ぎとして
    緊急昇格した。

    スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170718-00000182-sph-base

    【【悲報】巨人 山口俊 酔って警備員に暴行および器物破損の疑いなどで予告先発取り消しへ】の続きを読む

    1: 2017/07/13(木) 16:43:00.25 ID:CAP_USER9
    中1女子プロレスラー 山添さん15日デビュー (河北新報) - Yahoo!ニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170713-00000016-khks-soci
    7/13(木) 14:58配信

     仙台市南光台東中1年の山添愛海(まなみ)さん(12)=泉区=が、女子プロレス団体「センダイガールズプロレスリング」(仙女)=若林区=所属の最年少選手として15日、新潟市でデビュー戦に臨む。相手は女子プロレス界の大ベテラン、ジャガー横田さん(55)。山添さんは勝利への決意を胸にトレーニングを重ねる。

     山添さんが初めて仙女の試合を観戦したのは、南光台東小5年の時。プロレスファンの母親とともに、代表で看板選手の里村明衣子さん(37)のスピード感あふれる動きや迫力の技に魅了された。

     「ちょっと怖そうだけど、自分もやってみたい」。強い憧れから、誰でも道場でプロレスを体験できる「仙女サークル」(水曜日開催)に参加し、昨年8月からは放課後に週3、4日、トレーニングに通うようになった。

     身長160センチ、体重57キロ。腕や足により筋力を付けるため、1回3時間の練習で100回の腹筋や40回の腕立て伏せに励み、ドロップキックやエルボー(肘打ち)などの技を磨く。

     道場に通い始めて1年弱、先輩の熱い指導を受けながら、新潟市体育館でデビュー戦を迎える。プロレスファンの間では、40歳以上年齢の離れた異色対決として注目を集めている。

     「緊張に負けないで、会場が熱く沸くような試合をしたい」と気合十分の山添さん。「これからもっとたくさんの難しい技を身に付けて、先輩たちのようにかっこいい選手になりたい」と夢を膨らませる。

     指導する先輩の橋本千紘さん(25)は「つらい練習も休まない我慢強い性格で、レスラーに向いている」と高く評価。「デビュー戦では、高さが売りのきれいなドロップキックを見せてほしい」と期待する。

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    張本喝

    1: 2017/07/16(日) 09:38:50.37 ID:CAP_USER9
     野球評論家の張本勲氏(77)が16日放送のTBS系「サンデーモーニング」(日曜・前8時)に
    出演し、プロ野球オールスターゲームを振り返った。

     15日の球宴第2戦は、選手間投票で球宴初出場のソフトバンク・デスパイネが同点ソロを含む
    3安打猛打賞で、MVPを獲得。14日の第1戦(ナゴヤD)の7回右前同点打から、
    15日の3打席目まで4打席連続安打をマークした。

     第1戦は内川がMVP。同一球団の2戦連続MVPは1998年第2戦、99年第1戦の巨人
    (ともに松井秀喜)以来で、球団では初めて。ホームランダービーでも柳田が2日続けて優勝。
    タカの誇るクリーンアップが賞を総なめにした。

     張本氏は「内容的には地味だったけど、いいゲームでした」と試合を振り返り、2試合で3失点の
    全パ投手陣を褒めた。一方で、出場した選手について「最近、目立ちたがり屋が少なくなりました。
    『賞品を獲る』とか『あれが欲しい』って言わない。今の選手は自信がないのか、言いたがらないのかな」
    と“注文”を付けていた。

    スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170716-00000042-sph-base

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