適当速報

管理人が気になったスレッドをメモ代わりに記録してるサイトです。 ゲーム、料理、格闘技の記事が多くなると思います。

    2017年08月

    1: 2017/08/12(土) 16:42:07.23 ID:GE9bvUum0
    懐かしのステージのリメイク
    https://www.youtube.com/watch?v=AG6z9E6_LA8


    https://www.youtube.com/watch?v=Tj68ZLz8WWo


    当時風の16bitグラフィックで物凄いクオリティの新規ステージ
    https://www.youtube.com/watch?v=amVcuzjMUPM


    https://www.youtube.com/watch?v=dvNQw9MROns


    https://www.youtube.com/watch?v=fEqY8WBJ-gI



    セガサターン風ポリゴンで作られた90年代ライクなボーナスステージ
    https://www.youtube.com/watch?v=vDm8KZZkovk



    これロックマン8とか9の比じゃないくらい出来良い
    海外でバカ売れ確定

    【【ゲーム】ソニック最新作の出来がいい件について】の続きを読む

    61PSFN8XD5L

    1: 2017/08/11(金) 18:23:51.51 ID:FdWM5JUK0
    https://gamerant.com/shenmue-hd-remasters-sega/


    数年前、セガはシェンムーの商標権を失ったが
    その後、再登録し現在も権利を保持している。
    そしてそれは同社がシェンムーHDリマスター版の
    発売を考慮していることを意味しているようだ。


    なぜならファンがシェンムー1、2のリマスター版の発売を期待しているなか
    セガはついにHD版発売について公式に「活発に追及している」と認めたからである。
    セガヨーロッパの副社長ジョン・クラーク氏によると
    シェンムーリマスター版の製作は以前から社内においても熱望されていた企画だったが
    遂にそれが実行に移されたらしい。


    クラーク氏は直接その作業を
    確認したわけではないとしながらも


    「これは我々が以前から起こしたかったものです。
     我々が以前から挑戦させたかった企画だと言ってもいいですね。
     そして私は、これは多くの人が望んでいたことだとも思います。
     大きな仕事ではありますが、意味のある仕事であり
     我々が活発に追及し続けてきたものです」

    とコメント。

    【【ゲーム】セガ、シェンムー1&2HDリマスターを開発中か?】の続きを読む

    1: 2017/08/08(火) 17:15:22.23 ID:CAP_USER9
    昨年3月の「週刊新潮」報道により、5人の愛人との不倫が明るみに出た乙武洋匡氏(41)。
    現在は言論活動を再開しているが、同年9月に離婚した元夫人の仁美さんが、このたび彼とその不倫相手を提訴したのだ。

     ***

    仁美さんの訴状が代理人弁護士によって東京地裁に提出されたのは、8月4日のことである。
    訴状は2通あり、ひとつは精神的損害の賠償などを乙武氏に求める内容、もうひとつは不貞行為の損害賠償を乙武氏の不倫相手に求めるものだ。
    引き金となったのは、昨年11月27日の『ワイドナショー』(フジテレビ)に、乙武氏がVTR出演したことだった。

    “不倫謹慎”後に初めて地上波のテレビに登場した乙武氏は、不倫発覚から離婚に至るまでの経緯について、
    「まあ、私がしでかしたこと自体は、夫人はずっと前から知っていたことなので」
    「離れたほうが子どもたちのためっていうのが、やっぱり大きかったのかなあ……」
    などと語っていた。

    この発言に「深く傷付けられたと嘆いていました」と仁美さんの様子を明かすのは、彼女の知人である。

    「というのも、離婚する際、ふたりはその経緯については一切他言しない取り決めをしていた。
    それは『守秘義務契約』として、正式に双方間で取り交わされていたそうです」

    乙武氏は一方的に暴露する形で約束を反故にしたわけだが、その内容にも虚偽があるという。

    「離婚理由が決定的に違う。ずばり、それはモラハラとでも言うべき乙武さんの酷い態度だったんです――」(同)

    仁美さんは「週刊新潮」の取材に対し、「提訴したのは事実ですが、今、私のほうから申し上げることはありません」と答えた。

     ***

    8月9日発売の「週刊新潮」では、乙武氏の「5人不倫」の第2幕を特集。
    関係者によると「俺の面倒を見ないと、障害者虐待防止法で訴えるぞ」との発言などがあったとされる、乙武氏のモラハラの実態についても詳しく報じている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170808-00528917-shincho-ent

    【【逆差別】「乙武洋匡」元夫人、乙武氏と愛人を提訴。離婚の原因は乙武氏のパワハラの模様。】の続きを読む

    a937487d

    1: 2017/08/06(日) 17:31:41.23 ID:ChIzn39j0
    ・MGS5は未完成で酷評だったのに500万本売れた
    ・小島切ったことで国内海外でKONAMIブランドが失墜した、ウイイレの売上にも影響?
    ・ソシャゲだけでやっていけるはずなのにSURVIVEとかいう新作作る
    ・SURVIVE酷評
    ・稼ぎ頭であるパワプロアプリの勢いが鈍化、重課金者の引退続出

    これ絶対小島監督切ったこと後悔してるだろw

    【【ゲーム】KONAMIって小島監督切ったことを後悔してるのかな?】の続きを読む

    20161204141437

    1: 2017/08/03(木) 13:58:25.19 ID:CAP_USER9
    メイウェザー vs マクレガーをDAZN独占中継。無敗の5階級王者とUFC王者がボクシング対決
    8/3(木) 11:42配信
    Impress Watch

    スポーツ ライブストリーミングサービス「DAZN(ダ・ゾーン)」は、日本時間の2017年8月27日に開催される、
    無敗の元ボクシング5階級王者フロイド・メイウェザーと総合格闘技UFCの2階級王者コナー・マクレガー戦を、ライブで独占放映する。
    放映開始は8月27日午前10時(日本時間)を予定している。

    ボクシング史上最高のパウンド・フォー・パウンドと称されるフロイド・メイウェザーと、
    UFCの2階級同時制覇を成し遂げたコナー・マクレガーがボクシングルールで対戦。
    マクレガーは、「メイウェザーの持つ49戦無敗の称号を打ち破る」と何度も挑発、
    メイウェザーは引退を撤回し、マクレガーの提案を受けて立った。

    DAZNのCCO(Chief Commercial Officer)のジョン・グリージャーは、
    「何年も待望したこのユニークなスポーツイベントをDAZNユーザーの皆様にご提供できることは大変喜ばしい。
    メイウェザーとマクレガーの対決は世界中から注目を集め、 かつてない程期待が高まっている。
    DAZNはスマートフォンだけでなくテレビでも観戦できる。私たちは日本のスポーツファンの皆様に、
    メイウェザーとマクレガーの激闘を是非テレビの大画面で観ていただきたい」とコメントしている。

    DAZNは、2017年シーズンのサッカーJリーグ全試合を始めとする国内外のサッカーや、
    UFC、F1、プロ野球、WWE、テニスなどのスポーツをライブ中継。
    最初の1カ月は無料トライアルで利用できる。DAZNの月額料金は1,750円。
    ドコモ契約者向け「DAZN for docomo」は月額980円。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170803-00000028-impress-ind

    【【格闘技】DAZNがメイウェザー vs マクレガーのメガマッチを8/27に独占生中継】の続きを読む

    daa956d6125dec09ef8764ab3c3eb712

    1: 2017/08/02(水) 10:38:29.31 ID:0tj6tEbsd
    豪華開発陣で話題となったRPG『Unsung Story』開発元Playdeckがプロジェクトを売却。3年前にKickstarterで66万ドルを集める
    http://jp.automaton.am/articles/newsjp/20170802-51781/

    2014年にKickstarterで66万ドル以上の開発資金を集め話題となった『Unsung Sotry』。
    同作の開発を進めていたスタジオ「Playdeck」が、プロジェクトのIPとアセットをすべて別の会社へと売却したことを明らかにした。
    IPを取得したのは2003年に設立されたイギリスのゲーム開発&パブリッシャー「Little Bit」で、「Adventure Time」など版権キャラクターモノの3Dゲームを中心に開発・販売を続けている。
    プロジェクトは今後も継続される予定だという。

    2011年に設立された「Playdeck」は、iOS向けのボードゲームやカードゲームを開発してきた米国のスタジオ。
    2013年9月にターンベース型RPG『Unsung Story』シリーズを発表し、翌年2月にKickstarterで開発資金を集めるためクラウドファンディングを実施した。
    『オウガバトル』シリーズや『ファイナルファンタジータクティクス』で知られる松野泰己氏が、
    ゲーム原案と世界観・シナリオを考案した点も注目を集め、1万5824人から66万126ドルを集めることに成功していた
    (※ なお松野氏はあくまでこれらを考案したのみで、開発には参加していない)。

    しかしKickstarterでの成功から半年ほどが経過すると、開発の進捗報告は徐々に途絶えがちになり、
    2015年に入ると「Playdeck」は開発資金が底をつき経営危機から主要スタッフが退社していた実情を吐露。
    2016年2月にはリリースの無期限延期が発表され、開発再開へ向けて小規模のプロジェクトをこなしていくことを明らかにしていた(関連記事)。

    【【ゲーム】タクティクスオウガ開発者原案のRPG、66万ドルを集めるも資金がつきプロジェクト売却】の続きを読む

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