適当速報

管理人が気になったスレッドをメモ代わりに記録してるサイトです。 ゲーム、料理、格闘技の記事が多くなると思います。

    2017年08月

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    1: 2017/08/27(日) 19:08:36.10 ID:BTPUBveQ0
    http://www.dualshockers.com/xbox-one-x-vs-ps4-pro-rise-of-the-tomb-raider/


    比較画像
    http://cdn3.dualshockers.com/wp-content/uploads/2017/08/Screenshot-2017-08-26-13.39.46.png
    http://cdn4.dualshockers.com/wp-content/uploads/2017/08/Screenshot-2017-08-26-13.38.52.png


    間もなく大きな期待を集めているXBO:Xが発売されるが
    多くのゲーマーはこのハードがPS4proと比較した場合、
    どのようになるのか疑問を抱いている。


    マイクロソフトも既に100以上の対応ソフトを公表しているが
    今回、その中のライズオブトゥームレイダーを軸に2機種の比較が行われ
    やや予想されていた通りの結果だったとはいえ、その違いが明確になった。


    下記の動画において繰り返されているが
    XBO:X版のライズオブトゥームレイダーこそが圧倒的に優れていたのだ。


    無論、この結論に達するのには幾つかの論拠がある。
    モーション、速度50%、静止画など各項目において
    様々な比較を行ったのだが、
    すべての状況においてXBO:Xは
    PS4proよりも良いグラフィックを提供していたのである。


    もしかしたら君は、この結論に
    「どちらも4Kゲーム機なのに、なぜ違いが生じるのか?」
    という疑問を抱くかもしれない。
    が、これにも十分な回答がある。
    つまり2機種の間にはレンダリングに違いがあるのだ。

    【【ゲーム】XboxOneXとPS4proの比較映像が公開、圧倒的な性能差が明らかに 】の続きを読む

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    1: 2017/08/22(火) 12:20:20.01 ID:CAP_USER
    富士通が携帯電話事業を売却する方針を固めた。9月にも国内外のファンドや事業会社から出資案を募り、携帯電話事業会社の株式を一部売却する方針だ。国内で残る主な端末メーカーはソニー、シャープ、京セラの3社となった。各社は独自路線で生き残りを図るが、道は険しい。

     国内の携帯電話市場は需要が一巡し出荷台数は下り坂だ。MM総研(東京・港)によると、2016年は前年比3%減の3600万台。そのうちシェア2位か…
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ22H4L_S7A820C1000000/

    【【企業】国産スマホ縮小止まらず 富士通、事業売却へ】の続きを読む

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    1: 2017/08/18(金) 20:32:14.58 ID:CAP_USER9
    2017.8.17 木曜日

    メタリカの『メタル・ジャスティス』のプロデューサー、ベースが極端に小さい理由を振り返る

    メタリカが1988年にリリースしたアルバム『メタル・ジャスティス』を手がけたプロデューサーが、アルバムのサウンド・クオリティについてバンドに非があるとしている。

    ファンと批評家たちによって広く愛されてきた『メタル・ジャスティス』だが、そのサウンド・プロダクションは長くにわたって批判されている。その貧相なサウンドの理由については長年にわたって議論されてきており、ミキシングを担当したスティーヴ・トンプソンは以前、ラーズ・ウルリッヒのためだとしていた。

    今回、アルバムのプロデューサーを務めたフレミング・ラスムッセンは新たなインタヴューで、『メタル・ジャスティス』のサウンド・プロダクションについて語っている。

    フレミング・ラスムッセンは、メタリカをテーマとしたポッドキャスト「アルファベタリカ」に対して、クリフ・バートンの死がどのようにサウンドに影響を与えたかについて、自身の考えを説明している。「何が起こったかっていうと、(ミキシング・エンジニアのスティーヴ・トンプソンとマイケル・バービエロ)はかなり素晴らしいサウンドになるようなミキシングをしたんだ」と彼は語っている。「ベースがたくさん入ったものでさ――ただ言わせて欲しいのは――『メタル・ジャスティス』のベースのトラックは本当に素晴らしいんだ」

    「ジェイソン・ニューステッドは実に素晴らしい演奏をしたよ。彼はおそらく、自分は、クリフと肩を並べる存在だってことを証明しようとしたんじゃないかな。僕の意見としては実際そうだったと思うんだ」

    フレミング・ラスムッセンはバンドがミキシングの際に、ベースをかろうじて聞こえるほどまで下げるよう何度も求めてきたと続けている。「どうしてあんなことをしたの分からないよ」とフレミング・ラスムッセンは語っている。「彼らはまだ、クリフ・バートンの死を深く悲しんでいたのかもしれない。僕にはわからないけどね。けど、アルバムを聴いた時の私の驚きを想像してみてくれよ。『いったい……何だこれは?!』って感じだったよ」

    「リリース当初はかなり批判されたよ。サウンドがあまりにドライだったから、みんな多かれ少なかれ、驚いていたね。面食らった感じだったんだよ」

    また、50分にわたるインタヴューの後半で、フレミング・ラスムッセンは自身の捉えられ方について次のように説明している。「まあ、多くの人は私のことを、メタリカの3枚の素晴らしいアルバムのプロデューサーと言ってくれてるみたいだけどね」

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


    http://nme-jp.com/news/42095/

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    1: 2017/08/17(木) 10:31:34.10 ID:CAP_USER9
    8/17(木) 6:30配信

    スポニチアネックス
    不倫疑惑に高い代償…宮迫 CM契約解除、1000万円以上返還へ

    「雨上がり決死隊」の宮迫博之

     保険大手のアフラックが、不倫疑惑騒動を起こした「雨上がり決死隊」宮迫博之(47)とのCM契約を解除したことが16日、分かった。広告関係者によると、CMは単年契約とみられ、1000万円以上の契約料を返還する可能性がある。

    【写真】宮迫との不倫が報じられたモデルの小山ひかる(右)

     同社は宮迫を14年9月からCMキャラクターに起用。12年に胃がんを患った宮迫が、嵐の櫻井翔(35)との対話を通じて、がん保険をPRする内容で昨年6月までテレビCMで放送。その後は同社ホームページ上で動画が公開されていた。広告関係者は「宮迫さんクラスだと年間のCM契約料は2000万円以上になる。通常は契約解除になると日割り計算で契約料を返還。これからの話し合いですけど、1000万円以上は返すことになりそうです」と話す。

     スポニチ本紙の取材に、所属の吉本興業担当者は「契約のことは存じ上げない」、アフラック広報は「契約に関するご質問については一切お答えできません」とした。

     この日までに、同社ホームページ上からは宮迫のCM動画が削除された。同社広報部は「今回の事案(不倫疑惑騒動)を含めて総合的に判断し、削除することを決めました」と説明した。

     宮迫の不倫疑惑は、9日発売の「週刊文春」の報道で浮上。11日に生出演したフジテレビ「バイキング」で釈明し「妻からは“あんたのがんが再発するとか、そういうことに比べたら屁(へ)みたいなもんや”という言葉を頂いた」と円満解決を強調していた。

     テレビ局関係者は「レギュラー番組は継続すると聞いています。騒動について本人も反省してましたが、イメージの問題もありますし、仕方ない」と話した。真っ白ではなく“オフホワイト”と主張した不倫疑惑の代償は高くつきそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170817-00000064-spnannex-ent

    【【朗報】アフラックが宮迫とのCM契約解除】の続きを読む

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    1: 2017/08/15(火) 23:33:08.47 ID:CAP_USER9
    [2017年8月15日22時51分]

    <プロボクシング:WBC世界バンタム級タイトルマッチ12回戦>◇15日◇京都・島津アリーナ京都

     山中慎介(34=帝拳)が連打を浴びる姿に、長年付き添ってきた大和心トレーナーがタオルを投入してTKO負けとなった。陣営の思いは一致していなかったようだ。

     山中は「自分としては大丈夫だった。効いていなかった」と試合後にダメージを否定し「セコンドを心配させてしまった」と唇をかんだ。

     帝拳ジムの本田明彦会長は「(トレーナーの)個人的な感情が入った。最悪なストップ。耐える展開は予想通り。トレーナーも分かっていたはず」と不満を述べた。帝拳プロモーションの浜田剛史代表は「俺の指示不足かな。山中は効いてなかった」と複雑な表情だった。

    https://www.nikkansports.com/m/battle/news/1872720_m.html?mode=all
    4回TKO負けを喫した山中慎介は囲み取材で納得の行かない表情を見せる(撮影・鈴木みどり)
    https://www.nikkansports.com/battle/news/img/kmr-bt-yamana2245-20170815-w500_0.jpg

    【【ボクシング】山中慎介タオル投入による敗北に帝拳ジム会長「(トレーナーの)個人的な感情が入った。最悪なストップ。」】の続きを読む

    1: 2017/08/15(火) 20:28:32.44 ID:CAP_USER9
    <プロボクシング:WBC世界バンタム級タイトルマッチ12回戦>
    ◇15日◇京都・島津アリーナ京都

     王者山中慎介(34=帝拳)が挑戦者の同級1位ルイス・ネリ(22=メキシコ)と対戦。


    各ラウンドの詳細はこちらで
    https://www.nikkansports.com/m/battle/news/1872598_m.html?mode=all

    【【ボクシング】山中慎介4R・TKO負け!具志堅の13連続防衛に並ぶ日本記録ならず、WBC世界バンタム級】の続きを読む

    1: 2017/08/14(月) 09:31:28.16 ID:CAP_USER9
    トム・クルーズ(55)が現地時間の13日、ロンドン市内で新作「ミッション:インポッシブル 6 (仮題)」のスタントシーンを撮影中にケガを負ったようだ。

    【写真】K・ホームズがパリの恋満喫、元夫トム・クルーズは近くで撮影中

     米情報サイトTMZなどが公開したビデオには、身体に命綱をつけたクルーズが、建物から建物へと飛び移るシーンを撮影している最中、着地がうまくいかず、建物の壁に身体を思い切りたたきつけられた様子が映っている。

     なんとか建物の屋上に這い上がったクルーズだが、足を引きずって歩いた後、しばらくその場に膝をつき、うずくまっている姿が映っている。しばらくして立ち上がると、スタッフらの誘導のもと、再びもとの建物へと飛び移って行った。

     クルーズのケガの程度や詳細についてはまだ不明のままで、クルーズの広報や製作会社のパラマントもコメントを発表していない。

     人気アクション・シリーズの6作目となる同作品は、今年4月よりパリ市内でクランクイン。ストーリーの詳細は明かされていないが、クルーズ本人が演じる超絶スタントが目玉となっている同シリーズ。

     前作「ミッション:インポッシブル ローグ・ネイション」(2015年)では、約1500メートルの上空を時速400キロで飛ぶ軍用機の扉にぶらさがる決死のアクションを披露している。

     前作に続き、共同プロデューサーを務める米スカイダンス・プロダクションCEOのデビッド・エリソン氏は、「トムは今作で、今までやってきたことの全てを超える。彼は前作の撮影が終了した直後から1年間にわたり、トレーニングに励んできた。今回も、驚嘆すべきスタントを見せてくれるだろう」と語っていた。(ニューヨーク=鹿目直子)

    8/14(月) 8:08配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170814-01871885-nksports-ent

    写真
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20170814-01871885-nksports-000-5-view.jpg

    【【映画】トム・クルーズがミッションインポッシブル新作の撮影中にスタント失敗で負傷した模様】の続きを読む

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