適当速報

管理人が気になったスレッドをメモ代わりに記録してるサイトです。 ゲーム、料理、格闘技の記事が多くなると思います。

    2017年07月

    1: 2017/07/20(木) 14:14:32.06 ID:CAP_USER9
    いよいよ夏が本気を出し始めた。関東地方では梅雨明けが宣言され、ところによっては連日の猛暑日を記録する日本列島。「もう……限界だ」なんて声も聞こえてきそうだが、そんなときこそ冷たいアイスクリームで乗り切ろうではないか。

    今回はそのアイスの頂点を決めるアンケート企画「一番好きなアイス決定戦」の結果発表だ。果たして、投票された5520票の行方はどうなったのか? みんなが一番好きなアイスには何が選ばれたのか? 以下でご覧いただきたい。

    ・結果発表

    アンケートサイト「みんなの声」の協力を得て開催された今回の企画。先述の通り総投票数は5520票であった。そもそもの種類が多くエントリーすら困難なアンケートだったため、迷った方も多かったに違いない。それでもみんなが選んだ1番好きなアイスは以下の通りである!

    ・第1位:チョコモナカジャンボ(1209票)

    堂々の第1位は森永製菓の「チョコモナカジャンボ」であった。モナカ・チョコ・板チョコが織りなすパリパリ3重奏は芸術品レベルの完成度で、多くの人から支持を得ているようだ。確かに店頭で迷っても、チョコモナカジャンボにしておけば間違いはない……! おめでとう、チョコモナカジャンボ!!
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    ・第2位:スーパーカップ(1022票)

    一時は首位を快走していたものの、チョコモナカジャンボに差しきられる格好で2位で終わったスーパーカップ。それでも序盤から首位争いを繰り広げた実力は立派の一言だ。アンケート企画全般に言えることだが、やはり定番は強い。
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    ・第3位:ガリガリくん(659票)

    3位に滑り込んだのは、庶民派アイスの大定番・ガリガリくんであった。サッパリとした味わいはまさにこれからの季節にピッタリで、価格の手頃さも魅力的。さらには今でもあたり棒を搭載した “ワクワクするアイス” の代名詞的存在といえるだろう。
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    ・第4位:ヨーロピアンシュガーコーン(350票)

    単体での発売はなく、箱アイス限定であったもののヨーロピアンシュガーコーンが4位をゲットした。ワッフルを含む味の良さについては割愛するが、何といってもスーパーで購入すれば1本50円もしないコスパの良さが評価されたと推測される。常に冷凍庫に入っていてほしいアイスだ。
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    ・第5位:サクレ(283票)

    さっぱりすっきり美味しいアイス、サクレが5位に入賞した。シャリシャリとした食感は夏らしさ全快のウマさで、食べ続けると頭がキーンとするのはご愛嬌である。スプーンを使ってゆっくり味わいたいアイスといえるハズだ。
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    (以下省略、順位のみ記す)

    ・第6位:ブラックモンブラン(279票)
    ・第7位:ビエネッタ(220票)
    ・第8位:カルピスアイスバー(132票)
    ・第9位:レモン牛乳ソフト(114票)
    ・第10位:ゴールドライン(110票)

    http://rocketnews24.com/2017/07/19/930777/

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    1: 2017/07/20(木) 17:37:01.93 ID:CAP_USER9
    世界最高峰の自転車ロードレース「ツール・ド・フランス」の出場選手が20日までに、レース後の自身の脚を撮った画像をソーシャルメディアに投稿した。日に焼けた皮膚や一面に浮き上がった血管などが競技の過酷さを強く印象付けるとして大きな反響を呼んでいる。

    画像を投稿したのはドイツのチーム、ボーラ・ハンスグローエに所属するポーランド人のパヴェル・ポリャンスキー選手。18日に行われたツールの第16ステージの後、自らの両脚を撮影し、インスタグラムに公開した。

    太ももからくるぶしにかけて血管がくっきりと浮かび上がり、レース中強い日差しにさらされるひざの部分は茶色く焼けている。自転車界で最も栄誉あるレースに挑む上で、アスリートの肉体が日々どれほどの負担に耐えているかが一目でわかる画像だ。

    27歳のポリャンスキー選手は画像に添えて、「16ステージを走り終え、自分の両脚は見たところ少し疲れ気味のようだ」とコメントした。

    104回目を数える今年のツール・ド・フランスには198人の選手が参加。23日間にわたり全21ステージを走破する。総走行距離は3540キロ。険しい山岳コースも含まれるが、全日程中休息日は2日しかない。

    19日には第17ステージが行われる。ポリャンスキー選手は現在個人総合順位で75位。所属するボーラ・ハンスグローエは22チーム中18位だ。

    大会は23日に閉幕する。

    ソース/CNN
    https://www.cnn.co.jp/showbiz/35104491.html

    画像
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    1: 2017/07/19(水) 13:46:01.83 ID:CAP_USER
    公的年金を受け取り始める年齢を70歳より後にもできる仕組み作りを高齢社会対策大綱に盛り込む検討に入った。内閣府の有識者検討会が大綱の改定案をまとめ、政府が年内に決定する。年金の制度作りを担う会議ではないため、ただちには実現しないが、中長期的な課題として打ち出す。

    年金の受給開始年齢は原則65歳だが、60~70歳の間で選ぶこともできる。70歳から受け取り始めると、受給額は65歳から受給するより42%増える。

     18日の検討会で、座長の清家篤・前慶応義塾長が「もっと先まで繰り下げ支給の幅を広げる可能性もある」と明かした。働ける元気な高齢者を支援する狙い。検討会では、繰り下げできる年齢について「75歳とか、もっと延ばしてもいい」との意見が出た。
    http://www.asahi.com/articles/ASK7L5WC7K7LUTFK01C.html

    【【政治】年金受給開始「75歳からも」内閣府の検討会で意見】の続きを読む

    Elon_Musk_2015

    1: 2017/07/20(木) 16:32:40.11 ID:CAP_USER
    人工知能(AI)が文明にとって脅威となり、手遅れになる前に、AIを開発する企業を規制してほしいーーTeslaおよびSpaceXの最高経営責任者(CEO)であるElon Musk氏が米知事らにそう訴えた。

     Musk氏がAIを警戒していることは、よく知られている。実際に、より安全なAIの開発を目指す非営利団体OpenAIも創設している。全米知事協会の会合で講演を行った同氏は、知事らに対して、AIは「人類の文明存続に対する重大なリスク」であり、事前の規制監督が必要だと述べた。

     Musk氏は知事らに対して、「私は最先端のAIに触れられる立場にある。人々はAIを本当に懸念すべきだと思う。私は警鐘を鳴らし続けているが、ロボットが通りを歩いて人間を殺戮するのを実際に目にするまで、人々はどのように反応すればいいのか分からない。こうした脅威は現実感が非常に希薄であるように思えるからだ」と述べた。

     「AIは、事後ではなく事前に対策を講じる必要があると私が考える、極めてまれなケースである。事後に規制しても手遅れだと考えているからだ」(同氏)
    https://japan.cnet.com/article/35104405/

    【「ロボットが人間を殺戮する前にAIを規制すべき」テスラモーターズCEO イーロンマスクが発言】の続きを読む

    1: 2017/07/19(水) 21:43:53.39 ID:CAP_USER
    究極のクリーンエネルギー”
    水素は、よく、そう表現されます。二酸化炭素を出さない次世代エネルギーの本命とも言われます。ただ、今、日本で利用されている水素エネルギーは、実は製造過程で二酸化炭素が発生し、理想を完全には実現できていません。さらに期待したほど普及が進まず、厳しい現実に直面しています。“水素社会”は本当にやってくるのでしょうか。

    今月、トヨタ自動車と東芝が、相次いで水素の新たな事業を発表しました。目指すのは二酸化炭素ゼロの究極の水素を作り出す取り組みです。

    トヨタが始めたのは風力発電。神奈川県などと共同で、横浜市にある風力発電所に水素の製造装置を作りました。CO2を出さない風力の電気を使って、水を電気分解して水素を取り出します。できた水素は近くの工場のフォークリフトの燃料に利用します。一方、東芝は太陽光発電です。やはりCO2を出さない太陽光の電力で水から水素を取り出し、工場や港で動く車の燃料にします。

    実は、今、日本で使われている水素の多くは、天然ガスから取り出す方法で製造されています。しかし、これだと、製造過程でCO2が排出されてしまいます。トヨタと東芝の試みは、水素の製造から利用まで一貫してCO2を出さないことがアピールポイントです。

    東芝の次世代エネルギー事業開発プロジェクトチームの大田裕之統括部長は「世界のエネルギー需要を見ても、二酸化炭素をどう減らすかが課題になっている。それを解決できるのが水素だ」と強調していました。
    http://www3.nhk.or.jp/news/business_tokushu/still/biz_0719_01_fuuryoku.jpg

    日本の大手企業が、なぜ、相次いで、こうしたアピールを行ったのでしょうか?

    1つには、水素が思うように普及しないという焦りがあります。水素が次世代のエネルギーとして大きく注目されるようになったのは2002年。トヨタとホンダが、水素を燃料にする燃料電池車のリース販売を開始したことでした。

    燃料電池車は、燃料の水素と空気中の酸素を使って電気を起こし、それをエネルギーに走る車。排出されるのは水だけです。2年前には、トヨタは一般の消費者向けに燃料電池車「MIRAI(ミライ)」の販売を開始。エコカーの“本命”がいよいよ登場、と期待が高まりました。

    しかし、「MIRAI」のメーカー希望小売価格は723万円(補助金含めず)と高額で、なかなか手が出ないのが正直なところ。これまでに国内で売れたのは1770台です。水素を補給する水素ステーションも建設費用が高く、思うように整備が進んでいないのが現状です。

    量産できれば車の価格も下がり、もっと買いやすくなるし、水素の消費も増える。そうすれば水素ステーションも採算が合い、あちこちで整備が進む。残念ながらそういう好循環はまだ起きていません。トヨタの友山茂樹専務も「いかに使い手を増やしてコストを下げていくかが課題だ」と話しています。

    燃料電池車の普及が進まない中、エコカーとして一気に存在感を高めたのが電気自動車(EV)です。

    電気自動車のリーダー的メーカー、アメリカのテスラ・モーターズの株式の時価総額が、4月にGM=ゼネラル・モーターズを一時、上回り、話題をさらいました。電気自動車の今の勢いを物語るエピソードです。

    世界最大の自動車市場・中国では、電気自動車を優遇する国家戦略が進んでいます。ドイツの自動車メーカー、フォルクスワーゲンは2025年までに30車種以上の電気自動車を販売すると宣言。今、世界的な“EVシフト”が進んでいます。

    燃料電池車は、“車の中”で電気を作ります。それに対して、電気自動車は、“車の外”から電気を入れます。どちらも電気で動くエコカーという点では共通していますが、コストが大きく違います。それが電気自動車リードの大きな理由です。

    自動車メーカーや各国の政府が今すぐ普及できる次世代のエコカーを考えたとき、車体の価格で見ても、充電器の整備などインフラ整備の手間を見ても、現時点では、電気自動車に軍配があがるのは間違いありません。
    http://www3.nhk.or.jp/news/business_tokushu/2017_0719.html

    【【トヨタ】水素自動車、普及が進まず】の続きを読む

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    1: 2017/07/18(火) 13:45:34.75 ID:CAP_USER9
    米動画配信大手ネットフリックス(Netflix)は17日、2017年4~6月期に全世界の加入者が520万人増と予想以上の伸びをみせ、
    1億人を超えたと発表した。同社の株価は時間外取引で10%超上昇した。

    同期の決算で明らかにした。加入者は1億395万人に達し、伸びの大半は米国外の市場が寄与した。
    シリコンバレー(Silicon Valley)に本社を置くネットフリックスは、グローバルなテレビサービス企業として成長するため
    国外に重点的に投資してきた。同期には米国外の加入者が初めて全体の過半を占めた。

    売上高は前年同期比32%増の27億8000万ドル(約3120億円)、純利益は同61%増の6600万ドル(約74億円)だった。

    http://www.afpbb.com/articles/-/3136047

    別ソース
    米ネットフリックス:契約者数増加の勢い持続へ、海外が国内上回る
    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-07-17/OT99JN6KLVR601

    【【映像配信】ネットフリックス、全世界で加入者1億人突破 予想以上の伸びに】の続きを読む

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    1: 2017/07/19(水) 10:08:32.75 ID:CAP_USER9
     荒川弘さんの人気マンガ「銀の匙 Silver Spoon」が、26日発売のマンガ誌「週刊少年サンデー」(小学館)35号から休載されることが19日、分かった。19日発売の同誌34号で「次号より、しばらくお休みします」と発表された。「銀の匙」は、5日発売の同誌32号に第121話が掲載され、約10カ月ぶりに復活したことも話題になり、19日発売の同誌34号には第123話が掲載されたが、再び休載することになった。再開時期については、同誌やウェブサイトなどで発表される予定。

     同作は2011年に連載がスタート。荒川さんの家族が体調を崩し、療養をサポートするために不定期連載になると14年に発表され、以後は、15年4~5月、16年1~2月、16年8~9月に掲載された。

     「銀の匙」は、大自然の広がる北海道の農業高校を舞台に、進学校の受験戦争に行き詰まった少年・八軒(はちけん)勇吾が、仲間に支えられて成長する姿を描いた青春ストーリー。「マンガ大賞2012」を受賞し、13年7~9月、14年1~3月にテレビアニメが放送されたほか、14年3月には人気グループ「Sexy Zone」の中島健人さん主演で実写映画が公開された。

    2017年7月19日
    https://mainichi.jp/articles/20170718/dyo/00m/200/028000c

    銀の匙 Silver Spoon
    https://cdn.mainichi.jp/vol1/2017/07/18/20170718dyo00m200028000p/7.jpg

    【【漫画】「銀の匙」10カ月ぶり連載再開も、わずか一ヶ月で休載に 再開時期は未定】の続きを読む

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    1: 2017/07/19(水) 08:02:42.31 ID:CAP_USER9
    7/19(水) 7:04配信

    サッカー元日本代表・山田隆裕氏、メロンパン移動販売で失敗も都内で復活へ!

     元サッカー日本代表で横浜マリノスなどで活躍した山田隆裕氏(45)がテレビ東京系「マジか!その後の人生~あの栄光を掴んだ21人!今を大追跡SP~」(火曜・後6時55分)に出演した。

     山田氏が中学2年の時、父親が事業で失敗し失踪。すべてを失い1億円近い借金が残った。「サッカーはあんまり好きではなかった。借金を返す手段だった」と話す山田氏。プロ入りも「お金を稼ぐ手段だった」と語った。

     31歳で自ら引退を決断。自分の意志でやめたかったという「サッカー選手はサッカーに、野球選手は野球に捨てられる」と山田氏は独特の表現で話した。

     引退後は、「メロンパンの移動販売」に転身した山田氏。これが大当たりし、1日2400個を販売した。フランチャイズ化し、2年で20店舗にまで拡大した。

     しかし、パン生地を変えた事による販売不振で加盟店オーナー訴えられ敗訴。事業は失敗、廃業を余儀なくされた。それ以後7年、新聞配達や焼き鳥店などのアルバイトを経験したという。

     番組では、右足首を腫らしてカメラの前に現れた山田氏。痛風を患っているという。
    現在は、復活を期して都内で外国人向けのバーの開店を目指している。MCのヒロミ(52)は「パワーがある、ビジネスセンスがある。友達になりたい」とたたえていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170718-00000270-sph-ent

    【【サッカー】元日本代表・山田氏、メロンパン屋の経営失敗 現在は痛風患いながらアルバイト生活】の続きを読む

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