適当速報

管理人が気になったスレッドをメモ代わりに記録してるサイトです。 ゲーム、料理、格闘技の記事が多くなると思います。

    1: 2017/07/26(水) 16:50:35.91 ID:CAP_USER9
    7/26(水) 16:30配信 毎日新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170726-00000050-mai-fight
    馳浩・前文部科学相
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     ◇後楽園ホールの「プロレスリング・マスターズ」に出場

     馳浩・前文部科学相(56)が26日午後7時、東京・後楽園ホールで開かれる「プロレスリング・マスターズ」に出場する。
    2006年の引退以来、11年ぶりのリング復帰となる。試合は師匠の長州力さんらと組む6人制タッグマッチ。

     馳氏は1995年に政界進出し、レスラー議員として試合にも出場した。引退の際に「大臣になって戻る」と宣言した通り、
    15年10月から10カ月間文科相を務めての復帰となる。【伊澤拓也】

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    kasp01_s

    1: 2017/07/26(水) 22:00:52.18 ID:CAP_USER9
    ロシアのコンピューターセキュリティー会社「カスペルスキー」は全世界からアクセス可能なアンチウイルスソフト「カスペルスキー・フリー」を発表した。

    「素晴らしいニュースです。私たちはグローバル規模でどこからも無料でアクセスできるアンチウイルス『カスペルスキー・フリー』を発表します。これは希望者全員に無料でお使いいただけます。」同社はこうした声明を明らかにした。この無料アンチウイルス・ソフトの開発に同社は半年を費やした。

    「こうしたプレミアセキュリティーに2千ルーブル(およそ4千円)を支払うことのできないたくさんのユーザーは、(アンチウイルスの)コピーのインストールを余儀なくされているのです。」

    無料アンチウイルスの発表は段階的に行われる。最初に米国、カナダおよびカザフスタンを含むアジア太平洋地域の多くの諸国は7月にもトライが可能で、インド、香港、中東、アフリカ、トルコ、ラテンアメリカは9月に開始、10月には欧州、日本、韓国に門戸が開かれる。カスペルスキーは今年末までには全世界規模で使用を可能にする計画。

    先に伝えられたところ、ロシア政府とのつながりという疑いを晴らすため、カスペルスキー・ラボには、米政府へセキュリティ製品のソースコードを開示する用意がある。

    https://jp.sputniknews.com/science/201707263925423/

    【カスペルスキー「全世界に無料のアンチウイルスソフトを配布する」と発表】の続きを読む

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    1: 2017/07/24(月) 21:49:05.63 ID:oJ6kWMB80
    UBIタワー → ゼルダとhorizonも採用

    大作ゲームをポンポン発売 新規IPに積極的でジャンルも豊富 →
    WD アサクリ ファークライ シージ リコン レイマン STEEP the crew フォーオナー

    日本展開も積極的でローカライズは勿論 発売日も近づけてる

    サーバーはう○ち

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    1: 2017/07/24(月) 12:19:18.88 ID:CAP_USER9
    22日深夜放送のラジオ番組「サンドウィッチマンの週刊ラジオジャンプ」(TBSラジオ)で、漫画「ろくでなしBLUES」「ROOKIES」の作者である漫画家・森田まさのり氏が、有名漫画家から言われた屈辱的なひと言を明かした。

    番組では、森田氏がゲストで登場し、漫画家人生を振り返る中、「絶対に売れてやると誓ったあの日」にまつわるエピソードを披露した。

    まだ売れる前の森田氏がいたマンションの下の階に、超有名漫画家が住んでいたらしい。ある日、その漫画家の部屋でパーティーが開催され、森田氏にもお誘いの言葉がかかったそう。森田氏は天にも上るような気持ちとなり、いい服に着替えて下の階に向かった。

    しかし、森田氏が部屋を訪れた途端、その場にいた有名漫画家たちは一瞬静まり返ったという。その上「うわぁ、本当に来たよ」「マジかぁ」という声とともに、笑い声がドッと巻き起こったとも。森田氏は屈辱に震え、「コイツらには負けるか」「いつか絶対に売れてやる」と誓ったという。

    なお、森田氏は当該漫画家の名を明かしたが、規制音で伏せられてしまっていた。

    2017年7月24日 10時33分 トピックニュース
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13377929/

    【【漫画】森田まさのり氏が下積み時代に有名漫画家達から言われた屈辱的なひと言とは?】の続きを読む

    1: 2017/07/24(月) 10:25:16.82 ID:CAP_USER
    no title

    高付加価値化」でテレビ事業での生き残りを図ろうとしていた大手電機メーカーには、後々大きな打撃として効いてくるかもしれない“夏の事件”が起きた。

     大手小売りドン・キホーテがPB(プライベートブランド、自社企画商品)として発売した5万4800円の50インチ4Kテレビが、初回出荷台数3000台を1週間で完売。さらに7月14日から予約を再開した2期出荷分1400台も即日完売するという異例のヒットを記録したのだ。

     そもそも4K対応で50インチテレビが5万円台という価格は異例中の異例だ。現在、大手電機メーカーの50インチ4Kテレビは、店頭価格では安くても10万円を切ることはなく、市場平均価格の半額以下の商品に消費者が殺到したのである。

     これまで4Kテレビは、苛烈なレッドオーシャンと化した国内テレビ市場で、単価アップの救いの神だった。調査会社GfKジャパンによる量販店・インターネット販売での実績を基にした推計によると、2013年に約610万台だった薄型テレビの国内販売台数は、16年には約490万台にまで減少。一方、16年の税抜き平均価格は13年比26%もアップしている。その功労者こそ、13年に薄型テレビ全体の1%しかなかった数量構成比を16年には22%まで上げた4Kテレビだ。

    4Kは大手電機メーカー各社にとって数少ない高付加価値商品の筆頭で、ソニーなどは、商品ラインアップの4K比率を意識的に上げることで、テレビ事業の赤字を払拭したという経緯がある。その価格が崩れるということは各社のビジネスモデル崩壊にもつながりかねない。

     今回のドンキ4Kテレビは限定生産の扱いで、完売となった2期受注以降の製品の販売はない。だが、こうした動きが呼び水になり、これまで一定以上の価格で売れていた4Kテレビの世界が、価格破壊の波に洗われる可能性は大きい。

     ドンキPBのような「量販店PB」は今後、家電市場に価格形成上のインパクトを与えるだろう。食品では大手メーカーブランドを脅かす存在になったPBだが、家電は、05年にイオンが薄型テレビを出したものの浸透せず今に至っていた。

     ところが、最近ではヤマダ電機が船井電機と組んで4Kテレビを出すなど、ドンキ以外でも量販店PBが広がりつつある。液晶パネルやボードなどが容易に調達できるようになり、PBを量販店向けに生産するメーカーも増えているからだ。

     PBは小売りにとっては客寄せの目玉商品の扱いとなるため、メーカーとは全く異なる価格帯で製品を出すことができる。ようやく事業黒字化の糸口を探し当てた大手電機メーカーにとっては、先行き不安の材料が一つ増えたことは間違いない。
    http://diamond.jp/articles/-/136081

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    1: 2017/07/23(日) 09:22:31.50 ID:CAP_USER9
    俳優の織田裕二(49)とフリーアナウンサーの中井美穂(52)が7月21日、都内で行われたTBS系「世界陸上ロンドン」の制作発表会見に出席した。
     
    2人は1997年のアテネ大会からコンビを組んでメインキャスターをつとめ、今回で11大会連続となるだけに息もピッタリ。8月4日スタートの今大会ではジャマイカの「世界最速の男」ウサイン・ボルト(30)がラストラン。織田は「もはや陸上選手を超えたスケール。今回はいったいどういう結末を迎えるか想像もつかない!」と早くもヒートアップすると、中井は「織田さん、そろそろこの辺で」と笑顔で制止した。
     
    織田といえば、毎回話その熱いコメントが話題になっている。
     
    「地球に生まれてよかったー!」(07年・大阪)
    「ベルリンでは早くも記録の壁が崩壊しました」(09年・ベルリン)
     
    そうした織田の熱い実況もあり、世間の同大会の認知度が確実にアップしている。ところがこのところ、大会を重ねるごとに織田が大人しくなってしまっているというのだ。
     
    「以前から日本陸連が『大会を茶化してほしくない』などと“クレーム”を入れていたんです。そして13年のモスクワ大会後、日本陸連から水面下でTBSに番組内容改善の要請がなされました。

    しかしそれを織田さんサイド伝えたところ、猛反発。15年の北京大会は出演交渉が難航していましたが、最終的にはまとまりました。ただ織田さんはすっかりヘソを曲げてしまい、感情を抑えて進行しているようです」(スポーツ紙デスク)
     
    ボルトとともに織田も今大会で“有終の美”を飾ってしまう。なんてことにならなければいいのだが……。

    2017年7月22日 16時0分 女性自身
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13372105/

    写真
    http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/d/e/dee03_1212_216c31879c11020a3e9929cb0f720341.jpeg

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    1: 2017/07/23(日) 02:26:31.60 ID:CAP_USER9
    2017/7/21(金)18:22

    バズプラス Buzz Plus
    人気漫画「GANTZ」の作者であり、高評価を得た映画「GANTZ:O」の原作者でもある奥浩哉先生のTwitterコメントが、インターネット上で大きな注目を集めている。

    ・酷評ともいえる書き込み
    週刊少年ジャンプの漫画作品を原作とする実写映画「銀魂」を奥浩哉先生が鑑賞し、その感想をTwitterに書いたのだが、その内容が酷評ともいえるものだったからである。以下は、奥浩哉先生のコメントの引用である。

    ・奥浩哉先生のコメント
    「映画 銀魂、原作未読ですが観て来ました。大変大盛況で、場内ドッカンうけてました。自分的には福田監督作品だから観たのですが、苦痛過ぎる2時間強でした。世間とのズレを感じました」

    映画 銀魂、原作未読ですが観て来ました。大変大盛況で、場内ドッカンうけてました。自分的には福田監督作品だから観たのですが、苦痛過ぎる2時間強でした。世間とのズレを感じました。

    ― 奥 浩哉 (@hiroya_oku) 2017年7月17日

    ・さすが物語を紡ぐ作家
    酷評ともとれる書き込みでありながら、奥浩哉先生を責める怒りの声は限りなく少ない。それは、奥浩哉先生が誠実に「原作を未読であること」と「世間とのズレを感じたということ」を書いており、単なる批判ではなく、あくまで「原作未読の自分が観た感想」として書いているからである。ファンや原作者を責めたり、悲しませる書き方をしていないのだ。さすが物語を紡ぐ作家である。

    ・かなり苦痛だったようだ
    この件に関して、映画評論家として有名な桃色のガンダルフ先生に話を聞いたところ「映画作品の感想として苦痛という言葉を使った時点で酷評しているといえるでしょう。お金を払って苦痛を買ったということになりますから、よほど酷かったのでしょう」と語っていた。

    http://buzz-plus.com/article/2017/07/21/gintama-gantz-movie/

    【【映画】GANTZ作者が映画銀魂を酷評「苦痛過ぎる2時間強でした」】の続きを読む

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