適当速報

管理人が気になったスレッドをメモ代わりに記録してるサイトです。 ゲーム、料理、格闘技の記事が多くなると思います。

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    1: 2017/09/17(日) 11:47:13.12 ID:CAP_USER9
     23日(土)に開催される「UFCファイトナイト・ジャパン」(埼玉・さいたまスーパーアリーナ)のメインイベントに
    出場予定だったマウリシオ・“ショーグン”・フアが負傷のため欠場。代役として岡見勇信が参戦することが決定した。

    岡見は、2006年にUFCに初参戦すると、11年には日本人選手として初となるタイトルマッチに出場。当時のミドル級王者
    アンデウソン・シウバ(ブラジル)と戦い、ベルト獲得とはならなかった。
    13年に当時ミドル級ランキング6位ながら、UFCをリリースされたが、今回4年振りのUFC復帰となる。
    岡見のUFC戦績は13勝5敗。

    【変更カード】
    <メインイベント ライトヘビー級マッチ>
    オヴィンス・サン・プルー(米国)
    岡見勇信(和術慧舟會東京本部)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170917-00010001-spnaviv-fight

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    1: 2017/09/17(日) 13:06:03.45 ID:CAP_USER9
    プロボクシングの注目の一戦、WBA 、WBC、IBF3団体統一のミドル級世界タイトル戦が16日(日本時間17日)、米国・ラスベガスのT-モバイルアリーナで行われ、
    王者のゲンナジー・ゴロフキン(35、カザフスタン)が、三者三様のドロー判定で、元2階級王者のサウル“カネロ”アルバレス(27、メキシコ)から通算19度目の防衛に成功した。

    WBAは18度目、WBCは7度目、IBFは4度目の防衛。“トリプルG“”ことゴロフキンは、これで38勝(33KO)無敗。アルバレスは49勝(34KO)2敗1分けとなった。

    2万2000人を超えるファンの大歓声が交錯する中、ゴングが鳴った。

    ゴロフキンが左ジャブを出しながらプレシャーをかける。アルバレスは、左回りでサークリング。ゴロフキンの大ぶりになった右フックを外して、アルバレスが左のボディ。
    終盤には、アルバレスが足をとめ、その強烈なワンツーに王者が下がる場面も。2ラウンドに入るとアルバレスが逆にパワーを生かして前に出た。ボディをからめたコンビネーションブローに、アッパーがあるので、王者に戸惑いが見える。

    左フックから突破口を開こうとするが、アルバレスのガードは固い。

    4ラウンドに挑戦者が左ボディから右フックを連打すると、ゴロフキンは、両手を広げて「効いていない」のポーズ。逆にロープを背負わせ王者がパンチをまとめるとアルバレスがクビを横に振ってアピールした。
    両者の意地の火花がバチバチと飛ぶ。5ラウンドもアルバレスがロープを背負わされ、ゴロフキンが連打を浴びせ、右のフックが一発ヒットしたが、何度もアルバレスは「効いていない」とクビを振った。
     
    それでも、4、5ラウンドは手数でゴロフキンか。

    6ラウンドに入りアルバレスは戦いの場をリング中央へと押し戻そうとするが、ゴロフキンは前進を止めない。明確なクリーンヒットはないが、ゴロフキンが、ジワジワとペースをつかみつつある。
    細かいパンチを休みなく繰り出す。8ラウンド、王者の至近距離からの左のアッパーが当たりアルバレスがぐらついた。
    アルバレスはアッパーを打ち込み一発逆転を狙うが、ゴロフキンを止めることができない。

    10ラウンド。ポイントでは不利と見たアルバレスが勝負に出た。ラッシュをかけ、ゴロフキンを困惑させたが、形勢逆転とまではいかない。ゴロフキンは負けずに反撃。
    11ラウンドは、ゴロフキンが逆に前に出てきた。アルバレスは、打ち疲れもあるのだろう。そのプレッシャーに対抗することができなかった。

    最終ラウンド。アルバレスが、最後の力をふりしぼり、インファイトを仕掛けてパンチを集中したが、ゴロフキンも耐える。もう逆転KOするだけのパンチは残っていなかった。
    35歳のゴロフキンは、手を出し続けて前進、そして、前進。観客が総立ちの中で、激しい打ち合いが続き、試合終了のゴング。両者は、共に右手を突き上げて、自らが勝者であることをアピールしたが、
    判定は、一人が118-110でアルバレス、一人が115ー113でゴロフキン、一人で114-114のドローで、世紀の一戦は痛み分けとなった。
     
    9/17(日) 13:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170917-00000002-wordleafs-fight

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    1: 2017/09/06(水) 16:54:32.06 ID:CAP_USER9
    蝶野正洋、高山善廣のケガに「取り返しがつかない。団体が規制を作らないと止まらない」
    2017年9月5日21時56分

    プロレスラーの蝶野正洋(53)が5日放送のTOKYO MX「バラいろダンディ」(月~金曜・後9時)で、
    頸髄完全損傷で医師から回復の見込みがないと診断されたプロレスラー・高山善廣(50)についてコメントした。

    蝶野は「事故があったことは聞いていましたけど、こういう状況だってはっきり伝わってこなくて…
    (頸髄)完全損傷ですか? 取り返しがつかない形になってる」と話した。
    さらに「高山君は、先輩から後輩から、業界で信頼のある選手です。今も支援していこうという形が
    選手間の中で出てきましたので、是非回復を」と願った。
    「彼は新日本のリングで、一度脳梗塞って言う形で長期の欠場をして、そこから復帰をして、
    本当に不屈の闘志を持っている人ですから、是非頑張ってもらいたい」とエールを送った。

    またプロレス業界全体での事故防止の取り組みを問われると
    「使う側(団体)がそういうルールを作るしかないと思う。選手は多少のケガを押してでも、
    無理をしてでも、自分をアピールして出る。使う側が見極めて、規制を作らないと止めようがないと思う」
    と話した。

    「(高山選手は)キャリア25年以上。そういう選手になると古傷があります。
    本人達もリングに上がる前は怖いんです。ただ、リングに上がったら、そういった制御がなくなっちゃうところがある。
    今回はリング上で起きた事故ですけど、業界全体、プロモートする側、
    使う側がルールっていうのをかけないと止まらないと思います」と訴えた。

    スポーツ報知
    http://www.hochi.co.jp/entertainment/20170905-OHT1T50170.html
    蝶野正洋
    no title

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    1: 2017/09/04(月) 14:40:17.13 ID:HlXjFgxn0
    試合中に首に大けがを負い長期欠場中のプロレスラー高山善廣(50)=高山堂=の現状についての会見が4日、
    都内の後楽園ホール展示会場で行われ、頸髄(ずい)完全損傷で回復の望みはないと診断されたことが発表された。

     高山は5月4日のDDT大阪・豊中大会で回転エビ固めを賭けた際に頭から落ちて動けなくなり、大阪府内の病院に救急搬送され、同月8日に手術を受けた。
    当初の診断名は頸髄損傷および変形性頸椎(けいつい)症と発表されていたが、この日に頸髄完全損傷であると発表された。

     会見には、高山が主戦場としていたDDTの高木三四郎社長、有志代表として鈴木みのる、高山のマネジャー石原真氏が出席。
    石原氏は高山の現状を「意識はあるが、首から下の感覚がなく、人工呼吸器をつけて呼吸をする状況でした。
    現在、自分で呼吸できるようになり、ICU(集中治療室)からHCU(準集中治療室)に移り、8月中旬に関東の病院に転院しました。
    自分で呼吸のできる状況です。ただ、肩から下の感覚が戻っておりません。お医者様からは『回復の見込みは現状ない』と言われております。
    本人も絶望を口にしている状況でしたが、少しでも望みを持って、リハビリを行っております」と説明した。

     鈴木は厳しい現状に、涙をこらえきれず。
    「10何年か前、オレが体もよくないし、プロレスできないなと思ってた時に、彼とドン・フライの試合を見て、オレは何やってんだろうと思って。
    その後、戦って意気投合して、新日本プロレス、全日本プロレス、各メジャー団体を一緒に暴れ回って、同じ時間を共有した、自分の親友です」と声をを詰まらせながらコメント。
    続けて、「普段、『バカヤローッ』って、人のことぶっ飛ばしてるクソ野郎が何を言っても皆様には響かないと思いますが、ぜひ高山善廣に…勇気をたくさんもらったと思うので、力を貸して下さい。
    前田日明さん、彼の一番最初の師匠である高田延彦さん、ぜひ、力を貸して下さい」と呼びかけた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170904-00000071-dal-fight

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    1: 2017/09/04(月) 14:40:56.46 ID:CAP_USER9
    9/4(月) 14:29配信

    デイリースポーツ
    高山善廣は頸髄完全損傷「回復の見込みなし」親友の鈴木みのる涙

    高山善廣

     試合中に首に大けがを負い長期欠場中のプロレスラー高山善廣(50)=高山堂=の現状についての会見が4日、都内の後楽園ホール展示会場で行われ、頸髄(ずい)完全損傷で回復の望みはないと診断されたことが発表された。

     高山は5月4日のDDT大阪・豊中大会で回転エビ固めを賭けた際に頭から落ちて動けなくなり、大阪府内の病院に救急搬送され、同月8日に手術を受けた。当初の診断名は頸髄損傷および変形性頸椎(けいつい)症と発表されていたが、この日に頸髄完全損傷であると発表された。

     会見には、高山が主戦場としていたDDTの高木三四郎社長、有志代表として鈴木みのる、高山のマネジャー石原真氏が出席。石原氏は高山の現状を「意識はあるが、首から下の感覚がなく、人工呼吸器をつけて呼吸をする状況でした。現在、自分で呼吸できるようになり、ICU(集中治療室)からHCU(準集中治療室)に移り、8月中旬に関東の病院に転院しました。自分で呼吸のできる状況です。ただ、肩から下の感覚が戻っておりません。お医者様からは『回復の見込みは現状ない』と言われております。本人も絶望を口にしている状況でしたが、少しでも望みを持って、リハビリを行っております」と説明した。

     鈴木は厳しい現状に、涙をこらえきれず。「10何年か前、オレが体もよくないし、プロレスできないなと思ってた時に、彼とドン・フライの試合を見て、オレは何やってんだろうと思って。その後、戦って意気投合して、新日本プロレス、全日本プロレス、各メジャー団体を一緒に暴れ回って、同じ時間を共有した、自分の親友です」と声をを詰まらせながらコメント。続けて、「普段、『バカヤローッ』って、人のことぶっ飛ばしてるクソ野郎が何を言っても皆様には響かないと思いますが、ぜひ高山善廣に…勇気をたくさんもらったと思うので、力を貸して下さい。前田日明さん、彼の一番最初の師匠である高田延彦さん、ぜひ、力を貸して下さい」と呼びかけた。

     高山が主戦場としていたDDTの高木三四郎社長は、高山を支援する「TAKAYAMANIA」を立ち上げ、各団体に呼びかけて試合会場に募金箱を設置、応援グッズ販売、高谷プロデュースによるプロレス興行などを行うことを発表。活動の収益はすべて高山の治療費に充てられるという。また、募金の振込も呼びかけられた。振込先は以下の通り。



    【問い合わせ】takayamania.staff@gmail.com

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170904-00000071-dal-fight

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    1: 2017/08/27(日) 19:08:36.10 ID:BTPUBveQ0
    http://www.dualshockers.com/xbox-one-x-vs-ps4-pro-rise-of-the-tomb-raider/


    比較画像
    http://cdn3.dualshockers.com/wp-content/uploads/2017/08/Screenshot-2017-08-26-13.39.46.png
    http://cdn4.dualshockers.com/wp-content/uploads/2017/08/Screenshot-2017-08-26-13.38.52.png


    間もなく大きな期待を集めているXBO:Xが発売されるが
    多くのゲーマーはこのハードがPS4proと比較した場合、
    どのようになるのか疑問を抱いている。


    マイクロソフトも既に100以上の対応ソフトを公表しているが
    今回、その中のライズオブトゥームレイダーを軸に2機種の比較が行われ
    やや予想されていた通りの結果だったとはいえ、その違いが明確になった。


    下記の動画において繰り返されているが
    XBO:X版のライズオブトゥームレイダーこそが圧倒的に優れていたのだ。


    無論、この結論に達するのには幾つかの論拠がある。
    モーション、速度50%、静止画など各項目において
    様々な比較を行ったのだが、
    すべての状況においてXBO:Xは
    PS4proよりも良いグラフィックを提供していたのである。


    もしかしたら君は、この結論に
    「どちらも4Kゲーム機なのに、なぜ違いが生じるのか?」
    という疑問を抱くかもしれない。
    が、これにも十分な回答がある。
    つまり2機種の間にはレンダリングに違いがあるのだ。

    【【ゲーム】XboxOneXとPS4proの比較映像が公開、圧倒的な性能差が明らかに 】の続きを読む

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    1: 2017/08/22(火) 12:20:20.01 ID:CAP_USER
    富士通が携帯電話事業を売却する方針を固めた。9月にも国内外のファンドや事業会社から出資案を募り、携帯電話事業会社の株式を一部売却する方針だ。国内で残る主な端末メーカーはソニー、シャープ、京セラの3社となった。各社は独自路線で生き残りを図るが、道は険しい。

     国内の携帯電話市場は需要が一巡し出荷台数は下り坂だ。MM総研(東京・港)によると、2016年は前年比3%減の3600万台。そのうちシェア2位か…
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ22H4L_S7A820C1000000/

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    1: 2017/08/18(金) 20:32:14.58 ID:CAP_USER9
    2017.8.17 木曜日

    メタリカの『メタル・ジャスティス』のプロデューサー、ベースが極端に小さい理由を振り返る

    メタリカが1988年にリリースしたアルバム『メタル・ジャスティス』を手がけたプロデューサーが、アルバムのサウンド・クオリティについてバンドに非があるとしている。

    ファンと批評家たちによって広く愛されてきた『メタル・ジャスティス』だが、そのサウンド・プロダクションは長くにわたって批判されている。その貧相なサウンドの理由については長年にわたって議論されてきており、ミキシングを担当したスティーヴ・トンプソンは以前、ラーズ・ウルリッヒのためだとしていた。

    今回、アルバムのプロデューサーを務めたフレミング・ラスムッセンは新たなインタヴューで、『メタル・ジャスティス』のサウンド・プロダクションについて語っている。

    フレミング・ラスムッセンは、メタリカをテーマとしたポッドキャスト「アルファベタリカ」に対して、クリフ・バートンの死がどのようにサウンドに影響を与えたかについて、自身の考えを説明している。「何が起こったかっていうと、(ミキシング・エンジニアのスティーヴ・トンプソンとマイケル・バービエロ)はかなり素晴らしいサウンドになるようなミキシングをしたんだ」と彼は語っている。「ベースがたくさん入ったものでさ――ただ言わせて欲しいのは――『メタル・ジャスティス』のベースのトラックは本当に素晴らしいんだ」

    「ジェイソン・ニューステッドは実に素晴らしい演奏をしたよ。彼はおそらく、自分は、クリフと肩を並べる存在だってことを証明しようとしたんじゃないかな。僕の意見としては実際そうだったと思うんだ」

    フレミング・ラスムッセンはバンドがミキシングの際に、ベースをかろうじて聞こえるほどまで下げるよう何度も求めてきたと続けている。「どうしてあんなことをしたの分からないよ」とフレミング・ラスムッセンは語っている。「彼らはまだ、クリフ・バートンの死を深く悲しんでいたのかもしれない。僕にはわからないけどね。けど、アルバムを聴いた時の私の驚きを想像してみてくれよ。『いったい……何だこれは?!』って感じだったよ」

    「リリース当初はかなり批判されたよ。サウンドがあまりにドライだったから、みんな多かれ少なかれ、驚いていたね。面食らった感じだったんだよ」

    また、50分にわたるインタヴューの後半で、フレミング・ラスムッセンは自身の捉えられ方について次のように説明している。「まあ、多くの人は私のことを、メタリカの3枚の素晴らしいアルバムのプロデューサーと言ってくれてるみたいだけどね」

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


    http://nme-jp.com/news/42095/

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